森友哉 2軍に関するニュース

【高校野球】松坂大輔、島袋洋奨、藤浪晋太郎。“春夏連覇”男たちの「何も言えなくて…夏 2017」

デイリーニュースオンライン / 2017年08月07日16時05分

最後の打者を152キロのストレートで空振り三振にした瞬間、藤浪は両手を突きあげ、そしてキャッチャーの森友哉(西武)と抱きあった。 あの年、誰よりも高みに登りつめたのは、身長197センチのエース・藤浪だった。 あれから5年。阪神入団後も「甲子園のエース」として活躍を続けながら、今、その姿は甲子園にはない。 今季、制球難からプロ5年目にして初の無期限2軍調整中 [全文を読む]

【大阪桐蔭出身選手特集】平田良介vs.ダルビッシュ有ほか。オレたち、甲子園で戦ってました!

デイリーニュースオンライン / 2017年08月22日16時05分

■田村龍弘・北條史也(光星学院高)vs.藤浪晋太郎・森友哉(大阪桐蔭高) 2012年夏の甲子園決勝は、同年のセンバツ決勝と同じく大阪桐蔭高と光星学院高(現八戸学院光星高)の一戦となった。春夏連覇を掛けて臨んだ大阪桐蔭高のエースは藤浪晋太郎(阪神)、捕手は森友哉(西武)。後に球界を代表する選手となる2人がバッテリーを組んでいた。一方、光星学院高は3番・捕手 [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■西武≪開幕オーダー≫ 1 中 秋山翔吾 2 左 栗山巧 3 指 メヒア 4 三 中村剛也 5 二 浅村栄斗 6 右 坂田遼 7 一 山川穂高 8 捕 炭谷銀仁朗 9 遊 外崎修汰 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 指 栗山巧 ○ 2 中 秋山翔吾 ○ 3 二 浅村栄斗 ○ 4 一 メヒア ○ 5 右 森友哉 6 三 渡辺直人 7 左 金子侑司 8 捕 炭谷銀 [全文を読む]

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

前年の盗塁王・金子侑司、正捕手として期待された森友哉が開幕前のケガで離脱という苦しい台所事情のなか、ルーキー・源田壮亮、新キャプテン・浅村の活躍など、明るい兆しもなくはない。 期待したいのはこの10年、毎年誰かが個人タイトルは獲得している、という「個の強さ」。一方で、“埼玉西武”になって以降、奇数年は「目の前で胴上げを許してきた」という気になるジンクスも [全文を読む]

【プロ野球】「阪神野手×歴代新人王=レジェンド」の方程式。歴代・新人王を獲った阪神野手の将来は前途洋々!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月02日16時05分

2015年に西武の森友哉が更新)を樹立。終わってみれば3割に迫る打率を残し、前評判通りの実力を発揮して新人王に輝いた。 ■ミスタータイガースの初偉業 ■田淵幸一(1968年ドラフト1位) 新人王受賞年:1969年 新人王受賞年の成績:打率.226/22本塁打/56打点/1盗塁 法政大では山本浩二(元広島)、富田勝(元南海ほか)とともに「法政三羽烏」と呼ばれ [全文を読む]

大谷翔平の’17年の野球運をブラマヨが占う!?

Smartザテレビジョン / 2016年12月10日12時26分

埼玉西武ライオンズの森友哉選手は、「実は香水をつけて試合に出る選手が多い」と明かすが、選手のニオイにまつわる発言に、吉田から「試合に集中せえ!」と叱責される一幕も。吉田が絶妙の采配で、人気選手たちの裏話をあぶり出していく。 [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(パ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年08月06日14時00分

特にオールスターゲームにも出場した浅村栄斗、森友哉のブレーキは打線にも大きな影響を及ぼしているが、通年でいけば活躍した時期もあるので、ファンからはお目こぼしがいただけそうだ。 問題なのはリリーフ陣。セットアッパーとしてチーム最多30ホールドの増田達至は、7月24日、29日の登板で大量失点をして、一気に防御率が上昇。たまに、大量失点をしでかす投手ではあるもの [全文を読む]

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