一関 平泉に関するニュース

世嬉の一酒造と大林製菓がコラボした「果報餅」発売 江戸時代から続く餅食文化を世界に発信するため初の商品化

@Press / 2017年03月28日10時30分

世界に誇る平泉・一関の餅食文化が詰まったつきたての「果報餅(かほうもち)」をご家庭でもご賞味いただけます。サイト: http://sekinoichi.co.jp/kahoumochi■江戸時代から続く餅食文化の街“平泉・一関”当地域(岩手県南~宮城県北)は、江戸時代から300年にわたり餅食文化が継承されている地域です。つきたての餅を年間を通じて60回以上 [全文を読む]

ホンダ、「2015熱気球ホンダグランプリ」を特別協賛

JCN Newswire / 2015年01月27日16時12分

本年から一部開催地を変更し、新たに東北地区の一関・平泉を加えた、全5戦としています。新たな開催地となる、第3戦「一関・平泉バルーンフェスティバル2015」では、東日本大震災復興支援イベントとして、地域の元気を発信するイベントとなることを目指しています。また、2016年に世界選手権の開催が決定した、第4戦「2015佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」では [全文を読む]

ホンダ、「2016熱気球ホンダグランプリ」に特別協賛

JCN Newswire / 2016年02月18日16時44分

東日本大震災復興支援イベントとして開催される「一関・平泉」をはじめ、Hondaは全5戦の熱い戦いを通して、各地域の元気と笑顔を広げることを目指しています。8月には東京・台場で開催される震災復興支援係留イベント「空を見上げて」にも協賛します。また、最終戦はホンダグランプリと併せて第22回熱気球世界大会「2016佐賀熱気球世界選手権」が開催され、世界中のトップ [全文を読む]

岩手県でイメージフレグランスコンテスト 第10回記念イベント開催 ―世界文化遺産「平泉」の香りに触れる―

PR TIMES / 2012年10月15日14時46分

今年10回目を迎えるコンテストを記念して、受賞者への表彰式を含めた記念イベントを2012年11月10日(土)に一関文化センターで開催いたします。このイベントに、一般参加者500名を無料招待いたします(※要事前申込み)。記念イベントでは、平泉町の香りに選ばれた入賞作品を実際に体感いただけるほか、ゲストによるトークショーをお楽しみいただけます。精油を使ったハン [全文を読む]

被災地の一関市、「地産外商」やネット活用で活性化/東レ経営研究所の佐々木常夫

HANJO HANJO / 2017年05月25日17時00分

一関スタイル ネット活用 広域連携 東レ経営研究所社長 佐々木常夫 私は先日、岩手県一関市を講演で訪れたが、東日本大震災で被災した東北の一つの市の躍動的な活動を知り感銘を受けた。同市が2012年から東京都内で始めた農産物や特産物を全国に売り込む「地産外商」を足場に、幅広い連携が生まれ、活性化の原動力となっている。 SNS使い拡散 最初は、東京都内のコンビ [全文を読む]

世界遺産登録5周年記念! 世界遺産平泉と周辺地域でナゾトキ宝探し 遊んで学べる「奥州藤原財宝伝」を開催! 2016年7月23日(土)~11月30日(水)

DreamNews / 2016年07月25日13時00分

世界遺産連携推進実行委員会は平泉の世界遺産登録5周年を記念して、2016年7月23日(土)から11月30日(水)まで、「世界遺産平泉(平泉町)」と「一関市」「奥州市」を舞台に、参加費無料のナゾトキ宝探しイベントを開催します。 奥州藤原氏にまつわる観光スポットを回りながら歴史や文化を学び、奥州市の前沢牛や一関市のもち料理などのグルメを堪能しながら宝探しに挑戦 [全文を読む]

テクノロジーネットワークスが一関ケーブルネットワーク(岩手県)に インターネット接続サービスの包括的運用を提供

PR TIMES / 2013年11月13日14時00分

東北エリアの独立系CATV局で初! ZAQサービス開始 ケーブルテレビの総合エンジニアリングカンパニー 株式会社テクノロジーネットワークス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:西尾 武)は、株式会社一関ケーブルネットワーク(本社:岩手県一関市、代表取締役:山岸学、略称:ICN)より、ISPフルサービス(高速インターネット接続サービスの包括的な運用業務)を [全文を読む]

サンド伊達、あべ静江、なかだえりがヘビロテする海の幸駅弁

NEWSポストセブン / 2016年08月13日07時00分

【岩手県/一関駅】 『平泉うにごはん』1200円(斎藤松月堂) 「ヘビロテしちゃうのは地元の駅弁。あわびの殻にうにを入れて焼いて食べる郷土料理を思い出す味。実家に帰省してお腹いっぱいご飯を食べさせてもらった後でも、こっそりこの駅弁は買ってしまう」(なかだえり) 撮影/矢口和也 ※女性セブン2016年8月18・25日号 [全文を読む]

「岩手日日」にAR動画再生ソリューション「marcs」が採用

PR TIMES / 2014年08月07日11時22分

紙面の写真にスマホをかざすと動画になって動き出すAR動画コンテンツを提供AR技術をベースにスマートフォン事業を手掛けるアララ株式会社(レピカグループ、本社:東京都港区、代表取締役社長:岩井陽介 以下アララ)は、岩手県南の情報を主軸にあらゆる情報を網羅した地方紙「岩手日日」(本社:岩手県一関市)に、アララが提供する「marcs(マークス)」が採用されたことを [全文を読む]

水沢テレビ(岩手県奥州市)にZAQインターネットサービスを提供

PR TIMES / 2014年05月28日13時27分

●キャンペーン情報 5月15日~6月30日まで【~水沢テレビ・一関ケーブルネットワーク~「ZAQキャンペーン」】 を実施します。 ◆特典1. 初期費無料 ◆特典2. 月額費用割引 など ●その他 5月26日~6月30日まで、「ZAQ」が登場するテレビCMを岩手エリアの民放局で放送予定です。企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

ジャンボ宝くじ「富岡製糸場周辺売り場」で金運が急上昇

WEB女性自身 / 2014年05月19日07時00分

それが3等500万円!やはり直感は大事なんですね」 じつは過去の世界遺産登録を振り返ると、2004年熊野古道(新宮イオンCC)、 11年平泉(宝くじ神社イオン一関CC)、 13年富士山(市河たばこ店)と、認定された直後に周辺売り場から億が出ている。風水建築家の山下剛さんは、この億を呼ぶ 世界遺産効果 について、こう話す。 「世界遺産に選ばれる史跡はもともと [全文を読む]

宝くじ「今年は富士山周辺から『億』が…」の予想の根拠は

WEB女性自身 / 2013年07月25日07時00分

’11年、岩手県『平泉』が世界遺産登録された際には周辺売り場の『宝くじ神社イオン一関CC』から、年末ジャンボ2等1億円が出て、“世界遺産効果”と話題になった。 「今年は当然、富士山の周辺売り場から『億』が出ると信じています」とは、静岡県富士市『富士ピアゴCC』の販売員・鈴木玲子さん。この売り場では’99年オープン以来、昨年まで『億』がなかった。なんとか大当 [全文を読む]

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