韓流 ゴールデンタイムに関するニュース

WOWOW × ポニーキャニオン 「韓流キャンペーンスペシャル」

PR TIMES / 2014年04月25日14時13分

5月はWOWOWとポニーキャニオンで韓流三昧の生活を! 4月25日(金)より、WOWOWとポニーキャニオンによる「韓流キャンペーン」の実施が決定。 「美男(イケメン)ですね」の人気俳優チャン・グンソクと少女時代のユナが共演した人気TVドラマ 『ラブレイン』の劇場版を、WOWOWでは5月5日(月・祝)に前後編一挙放送。ポニーキャニオンは同作品の 低価格版の「 [全文を読む]

まさかの…!? 低迷のフジテレビに買収話が再び浮上! 狙いは放送事業ではなく…

tocana / 2016年05月11日08時00分

また、亀山千広社長は「低迷のきっかけは3・11」と述べ、震災以降、世間にフジテレビのお祭り感覚が受け入れられなくなったと低迷の原因を分析していたが、制作現場の士気の低さ、人材流出、一連の韓流偏向騒動の影響もあるだろう。そんな没落するフジを手ぐすね引いて待っている連中がいるという。 「実は芸能界のある勢力がフジの買収を画策しているといいます。昨年ごろから、 [全文を読む]

石橋貴明 若手女優への“胸攻め”で番組打ち切りの危機?「フジ・日枝会長と蜜月関係で保護されていた?」

アサ芸プラス / 2015年12月19日17時57分

4年前に番組編成が韓流に偏っているとして、テレビ局前で偏向放送に対する抗議デモが繰り返されました。そのデモはフジのスポンサー企業にも飛び火して、大迷惑をかけてしまったのです」(前出・フジ局員) この「韓流デモ」はフジにとってトラウマとなっている。以降、視聴率はズルズルと右肩下がり。ついには、11月23日から29日のゴールデンタイムの週間視聴率が7.6%を記 [全文を読む]

「ひな壇は韓流タレント中心に」という構想が一変、TV界と韓流の今

サイゾーウーマン / 2012年09月16日13時00分

日韓の関係悪化の影響により、韓流離れが加速する現在のテレビ業界。しかし、2年ほど前には広告代理店を中心に「ゴールデンタイムの番組には韓国人タレントを使用する」流れが作られていたという。現在は吉本興業所属の芸人が幅を利かせる“ひな壇タレント”を、そっくり韓流と入れ替えるという計画だったそうだ。 日本国内で、KARAや少女時代がブレークした2010年。日本音楽 [全文を読む]

三冠陥落で目が覚めた!? フジテレビがついに韓流から決別か

メンズサイゾー / 2012年01月07日10時00分

もちろんその抗議内容は同局における韓流偏向放送を是正しろというものだった。しかしデモ隊の提出した抗議文に対しフジテレビ側は正式なコメントを拒否。未だに、韓流偏向放送という批判に明確な態度は示していない。そんなフジテレビがK-POP批判を堂々とするマツコをゴールデンタイムで流すという。一体これはどういった風の吹き回しなのだろうか。 [全文を読む]

迷走フジテレビ、今度はタレントも離れる?

NewsCafe / 2015年09月28日16時00分

「たけしだけでなく、同じ気持ちのタレントや視聴者も多かったのに、パッとしない視聴率を我慢できる余裕が今のフジになかったのでしょう」 振り返ればフジの迷走・凋落は2011年、俳優の高岡奏輔(33)が韓流推しに苦言を呈したことをきっかけに、番組スポンサー商品の不買運動やデモにまで発展した。 「きっかけをプラスに転換できなかったのはフジの失策。亀山千広社長(5 [全文を読む]

「イ・ミンホもキム・スヒョンも俺のもの!」新韓流を主導する中国の本音とは?

スポーツソウルメディアジャパン / 2015年05月18日15時09分

「韓国以外の国で人気のある韓国スター 」中国最大の検索サイト百度(バイドゥ)に上がっている韓流スター(韓流明星)の定義だ。珍しくも中国で人気がある韓国スターではなく、韓国に限らず他の地域でも広く人気を博している韓国スターと釘を刺している。それとともに、15人の韓流スターの写真を掲載した。キム・ヒソン、イ・ビョンホン、ソン・スンホン、ペ・ヨンジュン、イ・ヨン [全文を読む]

紅白44.5%の裏で……フジテレビ大みそか特番『祝!2020東京決定SP』記録的低視聴率2.0%の衝撃

日刊サイゾー / 2014年01月07日20時30分

最近、フジから目新しいヒット企画が生まれないのは、内輪ばかりで盛り上がり、“時代を掴めていないから”ともっぱらです」(芸能記者) かつての“韓流押し”への反感ムードの余波や、『ほこ×たて』などのヤラセ問題により、スポンサー離れが深刻といわれるフジ。今後、ジャニーズに頼らないヒット企画は生まれるのだろうか? [全文を読む]

秋の夜長に見たい“泣ける”最新韓国ドラマ4本

WEB女性自身 / 2013年09月18日07時00分

それぞれの“涙ポイント”を、韓流ナビゲーターの田代親世さんが教えてくれた。 『九家の書(原題)』(9月28日スタート KNTV 毎週土・日曜午後8時45分〜) 「君を守るため、僕は人になる」。神獣の父と人間の母の間に生まれるという、過酷な運命を背負った男の一途すぎる愛に涙……。イ・スンギ(26)が初めての時代劇に挑戦した。 「スンギ演じる神獣のガンチは、チ [全文を読む]

『アイアンシェフ』大爆死! フジテレビ、V字回復をかけた10月改編の結果は?

サイゾーウーマン / 2012年11月25日09時00分

今年度上半期(4月~9月)のプライムタイム(夜7時から11時)は、テレビ朝日にも抜かれて3位にまで転落しており、昨年話題となった高岡蒼佑の「韓流傾倒批判」なども重なって、同局に対する風当たりは強くなる一方。今年6月には大規模な人事異動が行われ、局全体を通して大幅な立て直しを図っている最中だ。 同局では、10月の改編で、ゴールデンタイムに3つの新番組がスター [全文を読む]

ゴールデンSPでわずか6%!! 断末魔の低視聴率局・フジが『ボキャ天』復活

メンズサイゾー / 2012年10月27日07時00分

韓国ドラマや韓流アーティストを過剰に押し出したあからさまな韓国推しが災いし、いまやネット上で“最も嫌われているテレビ局”の感もあるフジテレビ。昨年8月から行われるようになったデモは現在も継続しており、最初のデモから1周年となる8月17日に行われたデモには約1,000人が参加したほか、9月には名古屋でもデモが行われた。これら一連の騒動を受けてか、昨年10月の [全文を読む]

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