漫画 ゴールデンタイムに関するニュース

実はこれも漫画だった!?知っている人は知っている「実は漫画原作」な名作ドラマ!

日本タレント名鑑 / 2016年02月23日10時55分

漫画原作ドラマといえば、爆発的人気ドラマ『花より男子』や昨クール放送の『監獄学園』など、やや若者向けのイメージがあるかもしれません。しかし実は、オリジナルドラマの多い月9ドラマや日曜劇場などの高予算ドラマでも漫画原作の作品は多いのです。 今回は、そんな“知っている人は知っているけど知らない人は知らない”漫画原作ドラマをいくつか集めてみました。 青春ドラマは [全文を読む]

人気コスプレイヤーの寝室に訪問!林檎蜜紀の睡眠事情

Fuminners / 2017年05月23日17時00分

漫画『弱虫ペダル』(秋田書店)をきっかけにロードバイクにハマる。休日は各地のレースに参加し、自身のロードバイクチームを立ち上げるなどロードレーサーとしての顔も持つ。 出迎えてくれたのは、林檎さん…でしょうか…?キャラになりきっています 「いらっしゃいませ」と出迎えてくれたのは、なんと…!『弱虫ペダル』のキャラクター、東堂尽八くんのコスプレをした林檎さん。い [全文を読む]

<「アメトーーク」週2回放送化>従来放送と日曜ゴールデンとの棲み分けを

メディアゴン / 2016年09月11日09時57分

褒められるのは漫画・ゲーム・アニメなど特定の表現作品だったり、特定の芸能人やスポーツであったりすることが多い。そして、おもしろい「ケナシ回」は、深夜だからこそきわどいネタで貶していくことも可能であることも多い。そのため、ゴールデンで「ケナシ回」をやっても、そのパワーが減退することは目に見えている。しかし、様々な都合もあるのだろうが、何回に一回かはやらざるを [全文を読む]

な、なんだってーーー! トンデモ漫画だった『MMR』に、科学的にまっとうな点が多数発見される

tocana / 2016年01月23日09時00分

人類滅亡と聞いて、思い出される漫画作品は、『MMR マガジンミステリー調査班』(講談社、以下MMR)であろう。『週刊少年マガジン』(同)誌上で、1990年から連載が開始され、1年に1~2度のペースで前後編の読切漫画が掲載された。ノストラダムスが人類滅亡を予言した1999年の夏には、10週にわたってレギュラー連載が行われたこともあった。本稿では全13巻に及ぶ [全文を読む]

電子書籍でしか読めない本 「文春e-Books」12月13日創刊!

@Press / 2013年12月13日09時30分

ジャンルも時事、医療、対談、女性グラビア、漫画と多岐に渡ります。たとえば漫画なら、わが国のサラリーマン漫画の代表格、東海林さだおさんの『タンマ君』、女性グラビアなら『原色美女図鑑スペシャル』、あるいは週刊文春の名物音楽評コラム『近田春夫の考えるヒット・クロニクル』などなど。いずれもお手頃な価格とボリューム。現在、電子書籍はスマートフォンによって読まれるのが [全文を読む]

ユーネクスト「U-NEXT」で国内ドラマを見逃し配信中!

PR TIMES / 2013年01月28日16時17分

・【日テレオンデマンド】シェアハウスの恋人 【配信期間:2013/1/18~2014/3/12】それなりに人生を満喫してきたが、気づけば友達も恋人もいない寂しいOL30歳津山汐(水川あさみ)が今の現状から抜け出すために孤独を癒やし退屈な現状を打破するため、都会のシェアハウスで暮らし始めたことから2人の男性と三角関係に発展していくラブコメディー・【日テレオン [全文を読む]

深夜ドラマ連続主演の剛力彩芽、低迷を危惧する声を吹き飛ばせるか

メンズサイゾー / 2016年06月27日10時00分

このドラマのもとになるのは、青年漫画雑誌「週刊コミックバンチ」(休刊中/新潮社)で06年から10年まで連載された『グ・ラ・メ!~大宰相の料理人~』。13年および14年にドラマ化された『信長のシェフ』(テレビ朝日系)や、昨年正月のスペシャルドラマ『大使閣下の料理人』(フジテレビ系)などで知られる元公邸料理人の西村ミツル氏が原作を務めた人気コミックだ。 剛力 [全文を読む]

八木亜希子が語る「壊れた大人がいっぱいいた」バブルとフジテレビ

文春オンライン / 2017年06月02日11時00分

あとは漫画ですよね。小学生の頃は「じゃあ私は『なかよし』買うから、あなたは『りぼん』」って、みんなで月刊誌を回し読みしたりしてましたね。高校ぐらいまではテレビが中心でした。 ―― 特に好きだったテレビ番組とかってありますか? 八木 子供の頃は、やっぱり『ベストテン』。あと、今でも鮮明に覚えているのは『翔んだカップル』(フジテレビ、1980~81年)っていう [全文を読む]

佐藤二朗がダメダメな「恋ダンス」を披露する「逃げ恥」のオマージュが話題に

アサジョ / 2017年01月19日18時15分

土曜の夜に腹を抱えて笑えるドラマは斬新です」(テレビ誌ライター) 原作は藤子・F・不二雄による漫画「中年スーパーマン左江内氏」。新たなる作品として生まれ変わった感のあるこのドラマのような漫画原作の実写ドラマなら、楽しくて見応えがあるのだが。 [全文を読む]

福田雄一インタビュー「小泉さんの“鬼嫁”は完璧です」

Smartザテレビジョン / 2017年01月14日11時00分

――今回のドラマは、藤子・F・不二雄先生の漫画が原作となっていますが、福田監督が最初に原作をお読みになった際の印象はどのようなものでしたか?元々この手の作品がずっとやりたかったんですが、ここ最近(手掛けた作品の中で)若干切り口が似ているものが結構あったんです。そこで「何か突破する方法は無いのかな?」と思っていた時に、出合ったのがこの作品(原作の『中年スーパ [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

『ロング・ラブレター~漂流教室~』に至っては、楳図かずおサンのSF漫画を大胆にラブストーリーに改訂した。で、2005年に山口サンはフジを退職して独立するんだけど――彼のフジ時代の10年間の作品群を振り返ると、あらためてそのクオリティの高さに驚かされる。■クドカンの登場そうそう、21世紀の連ドラを象徴する作り手で、この人も忘れちゃいけない。脚本家・宮藤官九郎 [全文を読む]

羽田圭介、バス旅での宮澤佐江の行動に「感動と尊敬」

Smartザテレビジョン / 2016年11月26日05時00分

そして、帰りの移動中、ふと、蛭子さんのことが気になり、電子書籍リーダーで蛭子さんの漫画をまとめ買いして読んだ。天才により支えられているシリーズ番組なのだと実感した」と、経験者だからこそ理解できる太川&蛭子コンビの魅力を語った。 最後に、今シリーズのマドンナ・宮澤は「私自身は、ロケ中は元気でいることをずっと心掛けていました。あとは、マドンナのとしての出演だっ [全文を読む]

語っていいとも! 第33回ゲスト・倉持明日香「野球が好きか嫌いかなんて、倉持家では愚問すぎて…」

週プレNEWS / 2016年11月13日12時00分

―スポ根漫画の世界じゃないですか(笑)。ほんと子供時代のお父さんとの話だけで終わっちゃいます(苦笑)。 倉持 いくらでも話があるんですけどね。それをネタだと思ってないまま生きてきたので(笑)。うちの家がなんか変なんだなっていうのは、この仕事をして思いました。 ―(笑)。で、そろそろプロレスとの出会いときっかけも…。 倉持 私、中学生とかにありがちな、休み [全文を読む]

TVアニメ『タブー・タトゥー』にファン期待!「やっと…!嬉しい!」「どこまで規制なしで放送できるのか」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月05日17時00分

読者からは「この中二病的な世界観が堪らなくいい」「『トリガー』とか『シールド』とか『呪紋』とか、中二病が唸る要素満載だな」「これは中二病の、中二病による、中二病のための漫画だ」と、大好評を博している。それと同じくらい「エログロがすごい!」「素晴らしきエログロ世界!!」「エログロのお恵み、ありがたや、ありがたや」といった声も上がっている。 今回のアニメ化は監 [全文を読む]

「磯野家は浮世離れしてる」「工藤新一を見たい」そろそろ終了してほしいご長寿アニメランキング

サイゾーウーマン / 2016年03月21日16時00分

原作漫画は88巻を刊行、アニメも20年目に突入し、去年公開した19作目の映画は興行収入44.7億円のシリーズ歴代トップと、ここにきてなお勢いを増すという快挙を達成したのだが、終了を望む声は多いようだ。 [全文を読む]

「朝も夕方もアニメが消えてくなぁ」テレ朝の伝統的なアニメ枠廃止で悲しみの声、しかし『ワールドトリガー』は終わって正解!?

おたぽる / 2016年03月04日20時00分

しかし、15年の10月からは、アニメが原作に追いつき、オリジナルストーリーが展開されていた状態だったため「無理やり続けるよりいいか」「アニオリ突入してからのつまらなさは異常」「原作のストック溜まってないからね」「漫画も大して面白くないからね」と、打ち切りに賛同の声も数多く上がっている。 『ワールドトリガー』の終了はともかく、長年アニメが放送されていた枠が一 [全文を読む]

市川海老蔵がテレ東時代劇で石川五右衛門役に決定!

Smartザテレビジョン / 2016年01月06日07時30分

原案に、漫画「金田一少年の事件簿」(講談社、天樹征丸名義)、「神の雫」(講談社、亜樹直名義)の原作者・樹林伸を迎え、従来の五右衛門作品とは一線を画した「石川五右衛門」を上演。 市川海老蔵が石川五右衛門を、中村七之助は茶々、十二代目市川團十郎が豊臣秀吉を演じ、宙乗りなどの舞台機構をも駆使し、壮大なスケールが話題を呼んだ。また、'15年には新橋演舞場で「初春 [全文を読む]

狙いは“朝ドラ”!? 剛力彩芽のBSドラマ主演は、NHK女優「勝利の方程式」の大いなる序章か

日刊サイゾー / 2015年12月02日00時00分

ドラマの内容はといえば、近未来に地球滅亡の危機が訪れ、剛力などの「死刑囚」が宇宙船に乗せられる、という漫画『テラフォーマーズ』とアメリカの古い映画をないまぜにしたような話で、不安度は低くない。だが作品内容云々の以前に、剛力がこのドラマに出ることには大きな“意義”がある。 「NHKには、大河ドラマや夜ドラマに出演した女優が“朝ドラヒロイン”になる傾向があり [全文を読む]

名探偵が多すぎる!?謎解き大好き日本人が生み出した日本の名探偵10選!

日本タレント名鑑 / 2015年10月24日09時55分

今でもドラマやアニメ・漫画など、さまざまなジャンルの作品に彼をオマージュしたキャラクターが出てくるほどです。 ドラマ・映画・舞台など、40人以上の俳優が演じられた明智小五郎ですが、中でも一番有名なのが天知茂さんではないでしょうか。85年に亡くなっており、ほとんどの視聴者がリアルタイムでは視聴していないと思いますが、ゆっくりマスクをはがすシーンなどは深く印象 [全文を読む]

山下智久、「主演」とはいえない事情とは…

NewsCafe / 2015年10月23日16時00分

「今回は原作の漫画にのっとり、石原が主人公なので、所属するホリプロが強硬に単独主演作として押し通したため、ジャニーズ事務所と水面下でのバトルが勃発したようです」 マスコミ用の番組宣伝文にも、公式サイトでも、山下について通常は「W主演」とあるはずが、何の説明もない。 「いわゆる手打ちで、『石原主演』と打ち出さない代わりに『W主演』とも公言できないため、間に [全文を読む]

フォーカス