歌詞 ゴールデンタイムに関するニュース

「やすらぎの郷」主題歌を中島みゆきが書き下ろす!

Smartザテレビジョン / 2017年03月02日07時00分

今回、主題歌のオファーを受けた中島は感激しながらも、倉本氏の作品に対して「徒(あだ)や疎(おろそ)かな歌詞など書いてはならない…」と戦慄(せんりつ)したことを明かす。 同ドラマの舞台は、テレビの全盛期を支えた俳優、作家、ミュージシャン、アーティストなど“テレビ人”だけが入居できる老人ホーム「やすらぎの郷 La Strada(ラ・ストラーダ。イタリア語で“道 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】デスメタル「ギャルメット」がバラエティ登場 “咆哮の凄さ”にネットざわつく

TechinsightJapan / 2016年11月15日15時29分

デスボイスを聴きつけない回答者のお笑い芸人たちは叫び声にしか聞こえず「(歌詞を)歌ってる?」と目が点になる。前衛的なお笑いで知られる野性爆弾のくっきーも大ウケで、「〇〇あるある」の歌ネタを得意とするレイザーラモンRGでさえ怪訝な顔をしており全く何の歌か分からないようだ。他の芸人からは「もうわからんて! 全部歌わんでもええ!!」「ロクンロール言うてる?」な [全文を読む]

「夢はMステ」パーマ大佐 鉄板歌ネタ「森のくまさん」CD化

dwango.jp news / 2016年11月12日14時32分

誰もが耳にしたことのある文部省唱歌『森のくまさん』にBメロとサビをつけ加え、歌詞のストーリーを完成させるという新しいアプローチで作られた歌ネタを、今回CDリリースをするにあたり、これまで以上のいいバランス感のブラックユーモアが入った感動的な歌詞、カントリー調のサウンド、そこにパーマ大佐の透き通るようなボーカルが見事に融合した、やさしくもありセンチメンタルな [全文を読む]

西内まりや ドラマ『エンジェル・ハート』主題歌書下ろし

dwango.jp news / 2015年09月25日06時00分

ドラマのストーリーをイメージしながら愛をテーマに曲と歌詞を書かせて頂きました。 「エンジェル・ハート」にちなんで、「Angel heart」というワードを歌詞の中に入れているので、そこにも注目して頂きたいです。 私にとっても新たな一歩と言ってもいい様な、今までにない曲調にも挑戦して、こだわって作った曲なので、ドラマやCDなどで是非聴いて下さい。 【ドラマ [全文を読む]

SMAP解散に中森明夫、元シブがき隊・布川敏和の見解

NEWSポストセブン / 2017年01月24日07時00分

「SMAPファンの集いに参加したとき、隣が60代の女性だったのですが、振付も歌詞も完璧で、口ずさんでいたのを見て、SMAPってすごいなあとうれしくなりました」 そんなふうに、さまざまな世代に受け入れられた国民的スターだったからこそ、今回の解散に衝撃が走った。 にもかかわらず、SMAPは解散コンサートも記者会見もなく、ひっそりと最後を迎えた。『スマスマ』で1 [全文を読む]

今年50歳を迎えた田島貴男が明かす『接吻』誕生の秘密 「ラブソングを通らずに何が表現だ!」

週プレNEWS / 2016年12月01日11時00分

パンク、ニューウェイブこそ最高だ!っていう洋楽の呪縛から解放されて、普遍性のあるポップスには感動する歌詞とメロディが同時にあるという感覚を身に付けようとしていた。『接吻』は、そういった前段階の試行錯誤を長いこと続けたからこそ形になった。ポコッと生まれたけど、そこに至るまでは何年もかかった曲なんですよ。 ―ある意味、オリジナル・ラブの方向性に確信を与えたと。 [全文を読む]

アンテナ、「底なしの愛」MV&タワレコ仙台PARCO店30周年書き下ろし曲発表

okmusic UP's / 2016年01月17日18時00分

■丸本貴司(読モBG代表、WEGO PR) 世の中には星の数ほど、いい曲といい歌詞がある。だけどなんで説得力がある楽曲って少ないんだろうって考えたら、それはたぶん声の力なのかなって。自分の人生に影響を与えてくれる歌は選ばれた人にしか歌えなくて、アンテナの歌、渡辺諒さんの声にはその力がある。それは狙ってできるものでも、努力してできるものでもない。ワンフレー [全文を読む]

遅れてきた天才・ロバート秋山 『tokakuka』の脳内再生が止まらない!

メンズサイゾー / 2014年12月08日10時00分

TM NETWORKの曲を彷彿とさせる打ち込み系のメロディに、ある公共施設が都営なのか区営なのか、とにかく悩むという歌詞を、秋山がもっともらしく歌う、この作品。秋山独特の世界観に触れた一般視聴者は、「脳内無限ループ」「彼の才能の底深さを感じた」と激しく反応し、番組終了後には、Twitter上などに秋山大絶賛の声があふれた。さらには、多くの芸能人もTwit [全文を読む]

ゲスの極み乙女。武井咲・綾野剛ドラマ主題歌に抜擢

dwango.jp news / 2014年09月30日13時35分

理系、ミステリーと称される原作の持つ理知的な雰囲気を醸し出す歌詞。まさに「すべてがFになる」の主題歌そのものを表現している。8月にリリースされた初のシングル作品『猟奇的なキスを私にして』は、ドラマ「アラサーちゃん 無修正」(テレビ東京・テレビ大阪 他)のオープニングテーマとなっていたので、彼らにとっては2回目のドラマタイアップとなるが、全国ネットのゴールデ [全文を読む]

JYJ、地上波音楽番無しでも飛べる!音楽人生第2幕が始まった

スポーツソウルメディアジャパン / 2014年07月29日14時28分

タイトル曲の『BACK SEAT』は、女心をくすぐるセクシーな歌詞に、夢幻的なムードがポイントとなったアーバン・R&Bジャンルの楽曲だ。地上波音楽番組でのカムバックステージはまだ決まっていない。ファンには念願のことだが、相変わらず透明な“ガラスの壁”が存在している。地上波音楽番組のステージは、ファン以上に3人のメンバーが望んでいるところである。個別活動でお [全文を読む]

嵐・大野は舞台裏で番長タイプ? 不良だったジャニーズジュニアの現在

東京ブレイキングニュース / 2014年01月01日14時30分

盗んだバンクを盗まれて~♪ と尾崎豊の『15の夜』のメロディに合わせて自作(実体験)の歌詞を唄うのはジャニーズ出身で現在、俳優・ダンサーとして活動する武口明。ジャニーズ時代から現在まで30年以上の付き合いがあるオレの親友である。 武口明が「ジュニア」として入ってきたのは17歳から18歳になろうというときで当時も比較的遅咲きのジャニーズジュニアであった。下は [全文を読む]

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