建仁寺 両足院に関するニュース

京都らしさのすべてがある。五感で古都に触れられる花見小路の旅

まぐまぐニュース! / 2017年03月17日01時44分

地元の方からも愛される「建仁寺」をはじめ、伝統芸能から近代芸術まで京都らしさのすべてが感じられるこの通り、これからの季節の散策にぴったりですよ。 花見小路とその周辺 花見小路は、北は三条通りから南は建仁寺まで続く約1キロの小路です。祇園など東山区の歓楽街を貫いていて、周辺には寺社仏閣やお茶屋さんなどが立ち並ぶ京都らしい風情のある通りです。また、オシャレなバ [全文を読む]

梅雨に食べたい 京都の日本庭園に咲きほこる、半夏生をモチーフにした和菓子

ウートピ / 2016年06月28日15時00分

四条大橋から舞妓さんが行き交う花見小路を抜けて、その突き当たりにある建仁寺の北門を潜ります。両足院は建仁寺の敷地内にある寺院なのです。 両足院の書院と茶室から眺める半夏生は庭先を白く清々しく彩り、初夏の水辺を涼やかに演出しています。 今年は7月6日まで特別拝観を行われていますので、機会があれば、訪れてみてはいかがでしょう? ■和菓子のお店情報 店名:笹屋吉 [全文を読む]

「KYOTOGRAPHIE2016」「オーダーメイド:それぞれの展覧会」と5月の京都はファッション関連アートイベントが充実

FASHION HEADLINE / 2016年05月01日11時00分

第4回目となる今年は「Circle of Life いのちの環」をテーマに、京都市美術館別館、両足院(建仁寺塔頭)、無名舎など、京都市内にある15会場で14の展覧会が開催されている。毎回、その会場巡りも楽しみのひとつとして知られる同写真祭は、今回、作庭家の重森三玲旧主屋部の招喜庵や、京都市指定有形文化財の長江家住宅などがギャラリースペースとして公開されてい [全文を読む]

「京・焼・今・展 2015」 / Modern Kyoto Ceramic 2015 +RIMPA

NeoL / 2015年10月24日21時21分

“Modern Kyoto Ceramic 2015″ is an experimental space created for the pursuit of the pottery symbolizes the age we live in ‘now’. By pursuing “now” in each era, artisans of Kyoto [全文を読む]

「京都国際写真祭 2016」、コンデナスト社のアーカイブ写真から振り返るモード史100年

FASHION HEADLINE / 2016年01月22日11時00分

日本でも数少ない国際的な写真祭である「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2016」が4月23日より、普段は非公開の誉田屋源兵衛 黒蔵や、建仁寺塔頭 両足院など、京都市内にある10数会場で開催される。 第4回目となる2016年は「Circle of Life いのちの環」をテーマに、日本初公開を含めた気鋭アーティストの新作や貴重なコレクションの展示や [全文を読む]

シャネル、グッチ、ギャルソンも協賛。エッジィなテーマと会場のつながりを楽しむ「京都グラフィー」レポート

FASHION HEADLINE / 2015年05月07日12時00分

建仁寺・両足院での書院、茶室、庭を使用したロンロン&インリの作品展示は、”喫茶“がつなぐ日中をキーワードにした展示も興味深い。 280年の歴史を誇る誉田屋源兵衛黒蔵で行われているマルク・リブー「アラスカ」は1月に銀座シャネル・ネクサス・ホールで開催された展示の巡回。作品の白と蔵の黒漆喰の対比が面白い。 またコム デ ギャルソン・オム・プリュスが15-16A [全文を読む]

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