松井秀喜 松井稼頭央に関するニュース

【プロ野球】日米通算二千本安打!福留孝介”思い出の名場面”

デイリーニュースオンライン / 2016年07月01日17時05分

NPB出身選手の日米通算2000安打達成はイチロー、松井秀喜、松井稼頭央、中村紀洋、井口資仁に続く6人目となる。大阪・PL学園時代から注目を集め続けてきた福留。その野球生活で、今も語り継がれる名場面を振り返りたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高校時代から大器の片鱗を見せる 鹿児島出身の福留は少年時代、宮崎・串間での [全文を読む]

メジャーから日本人野手“消滅”の可能性も……イチロー・青木の巻き返しに期待

ベースボールキング / 2017年05月27日23時55分

2年後の2003年には松井秀喜もメジャーに挑戦。日本時代からライバル関係といわれてきたイチローと松井は長きにわたり活躍。それぞれのチームの顔としてほぼ毎試合スタメンに名を連ねてきた。しかし2012年に松井が現役を引退。イチローもここ数年は4番手外野手としての役割を全うしてきた。 一方、2012年に海を渡った青木は、毎年のようにチームが変わり、度重なる故障 [全文を読む]

【プロ野球】西武へ入団した謎多き外国人投手フィリペ・ポーリーノとは?

デイリーニュースオンライン / 2016年06月11日17時06分

福留孝介:13打数3安打1奪三振 イチロー:3打数無安打2奪三振 西岡剛:3打数無安打1奪三振 松井秀喜:2打数無安打1奪三振 青木宣親:対戦なし 岩村明憲:対戦なし 松井稼頭央:対戦なし 田中賢介:対戦なし サンプル数は少ないものの、福留以外はノーヒットと、日本人に対する苦手意識はなさそうだ。 ■日本にいる外国人選手との対戦成績 現在、日本にいる外国人 [全文を読む]

【プロ野球】イチロー部屋、ダル部屋、マー君部屋に続くのは? プロ野球“本当の出世部屋”はどこだ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月16日17時05分

プロ野球・2軍選手寮の「伝説の出世部屋」といえば、毎年のルーキーが入寮時に素振りパフォーマンスをするジャイアンツ寮の“松井秀喜部屋”こと「201号室」。間もなく移転となるオリックス・青濤館の“イチロー部屋”こと「406号室」が有名だ。 だが、近年もっとも「出世部屋」としての実績を残しているのが、日本ハム・勇翔寮の「404号室」。ダルビッシュ有(現レンジャ [全文を読む]

【プロ野球】祝新成人! 成人式を迎える選手は? そして日本人メジャーリーガーたちの高卒3年目での成績は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日17時05分

松井秀喜(1995年・巨人) 131試合:打率.283(501打数142安打)/22本塁打/80打点/9盗塁/OPS.845 ベストナイン初選出。 ■松井稼頭央(1996年・西武) 130試合:打率.283(473打数134安打)/1本塁打/29打点/50盗塁/OPS.664 スタメンに定着し、怒涛の50盗塁。全試合出場を達成した。 ■城島健司(199 [全文を読む]

【プロ野球】則本昂大(楽天)ら4投手でMBL打線をノーヒットノーラン! 日米野球の名場面をプレイバック

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日17時05分

一方、全日本は松井秀喜(巨人)がチーム最多の2本塁打を放つ活躍を見せる。そして、途中で負傷した田中幸雄(日本ハム)に代わり、追加召集されたのが松井稼頭央(西武)だった。 松井稼は初めてスタメン出場した第5戦で3安打2盗塁と結果を残すと、以降はスタメンとして起用され、自慢の俊足を武器に活躍。メジャーリーグ選抜チームからは「リトル松井」と呼ばれ、鮮烈な印象を [全文を読む]

乃木坂46メンバーは食い意地が張りすぎ? 西野七瀬「日々の楽しみがもう『食』しかない」

リアルサウンド / 2014年10月14日16時30分

冒頭、イジリーが白石麻衣と松村沙友理を呼びだし、即興コントを繰り広げたあと「松井秀喜、松井稼頭央、もう一人の松井と言えば誰?」と質問。白石はこれに「松井一代」と答えると、イジリーが「普通そこで交換留学生の松井玲奈が出てくるんじゃない? 出てこないということは仲良くないんだな」と指摘し、「松井との仲良いエピソードある?」と聞くと、今度は松村と白石が「(白石 [全文を読む]

日本プロ野球名球会35周年記念誌 「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」発売

PR TIMES / 2014年07月29日17時22分

https://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=6146【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●本誌内容・名プレイヤー列伝-63PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 [全文を読む]

日本プロ野球名球会・総監修! 初の豪華本「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」を 4月22日より予約開始【学研教育出版】

PR TIMES / 2014年04月22日10時19分

【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●内容・名プレイヤー列伝 -63 PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 勳 土井正博松原 誠 山本浩二 小山正明 米田哲也鈴木啓示 平松政次 江夏 豊 山田久志村田兆治 東尾 修 有藤通世 山崎裕之 [全文を読む]

清原和博 「のどごし<生>」CM撮影で表面化した巨人との深い溝(1)

アサ芸プラス / 2014年02月13日09時57分

最初に候補にあがったのは松井秀喜(39)、イチロー(40)、新庄剛志(42)、そして野茂の各OB。快諾したのは野茂だけでした。おかしいのは、東京ドームでの撮影なのに、巨人の現役選手が一人もいないこと。キリンは内海哲也(31)、坂本勇人(25)、高橋由伸(38)らにオファーを出しましたが、全員断ってきた。キャンプも近い1月にそういうイベントに出てケガでもされ [全文を読む]

「オチメメジャーリーガー」争奪戦が超必死すぎる(3)「気の抜けたコーラになる」

アサ芸プラス / 2012年10月11日10時59分

09年のヤ軍在籍時には「ワールドシリーズMVP」を獲得した、松井秀喜(38)も来季の居場所は不透明だ。 今シーズン途中にレイズとマイナー契約し、メジャー昇格も果たしたものの、34試合で打率1割4分7厘、本塁打2、打点7という最悪の数字で8月1日には自由契約となった。そんな松井も日本球界では、喉から手が出るほど欲しいスターである。 「昨オフよりラブコールを送 [全文を読む]

日本人野手がメジャーで活躍できないのは日米試合日程の差か

NEWSポストセブン / 2012年05月27日07時00分

2001年の新庄剛志、イチローを始め、松井秀喜、松井稼頭央、井口資仁、中村紀洋、城島健司など日本のトップ選手が海を渡ったが、日本と同じような成績を残したといえるのはイチローのみ。現在アメリカにいる青木宣親、川崎宗則、西岡剛、福留孝介はいずれも期待された数字を残せていない。 この要因の1つとして、メジャーの過密日程が挙げられる。先発投手であれば、登板がなけ [全文を読む]

阪神・和田豊監督 球団上層部へのゴマスリは技巧派との評価

NEWSポストセブン / 2012年03月15日16時00分

でも、選手たちは監督の“もうひとつの顔”を知っているから、むしろ恐怖心を覚えている」(在阪スポーツ紙記者) ※週刊ポスト2012年3月23日号 【関連ニュース】阪神真弓監督の放任采配 原点は高校時代のまさかの1回戦負け中畑清監督が連日スポーツ紙1面を飾る理由の一つが明らかに楽天・星野監督 松井稼頭央と村田修一を推定6.7億円で獲得か中日のデイリースポーツへ [全文を読む]

日本人メジャー屈辱の「土下座交渉」現場(1)日本人市場はショック状態

アサ芸プラス / 2012年01月24日11時59分

加えて、イチローと松井秀喜(37)に、年齢による衰えが指摘され始めた。そこに、決定打として西岡剛(27)の大失敗です。日本人選手の悪材料がそろいすぎました。だから日本人マーケットはショック状態に陥ったんです」 そのアオリを受けた典型が、ポスティングでヤンキースが独占交渉権を得たものの、まさかの「破談」となった中島裕之(29)だ。メジャー関係者が言う。 「そ [全文を読む]

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