映画 邂逅に関するニュース

ゴジラ、伊福部昭の映画音楽研究者として知られる小林淳(伊福部昭百年紀コンサート実行委員)の新著『伊福部昭と戦後日本映画』が7月10日発売!

DreamNews / 2014年07月08日13時00分

その映画での業績を振り返る。 著者は7月6日のNHKBSプレミアムで『伊福部昭の映画音楽』から引用もされたゴジラ音楽・伊福部音楽研究者である小林淳。 A5判・ハードカバー・408ページの書き下ろし。 伊福部昭を通して見る戦後映画史。『伊福部昭と戦後日本映画』(小林淳著)「ゴジラ」をはじめとする特撮映画の音楽で知られる作曲家・伊福部昭。今年は、伊福部の生誕1 [全文を読む]

鬼才と鬼才の邂逅! 『ダーク・スター』×『ホドロフスキーのDUNE』スペシャルイベント6/23(火)開催!

NeoL / 2015年06月19日11時31分

これを記念して、『ホドロフスキーのDUNE』で描かれる、ホドロフスキーとダン・オバノンという、その後のSF映画史を変えた鬼才二人の運命的出会いをたどる上映&トークイベントを6月23日(火)に開催する。 『ダーク・スター』『ホドロフスキーのDUNE』2本立て&トーク 日時:2015年6月23日(火)18:00開場/18:30上映開始 場所:渋谷アップリンク [全文を読む]

『ディーン、君がいた瞬間(とき)』 アントン・コービン監督インタビュー

NeoL / 2015年12月18日21時34分

一方、彼は映画監督としても知られ、これまでにも独自の視点で数々の濃密な空間を紡いできた。とりわけ最新作『ディーン、君がいた瞬間(とき)』は、24歳で亡くなった伝説の俳優ジェームズ・ディーンと、若き写真家デニス・ストックのほんの一瞬の邂逅を描いた歴史秘話であり、なおかつコービン自身のキャリアとも相通じるものがある興味深い作品だ。 インタビュー・ルームに入って [全文を読む]

ポルノグラフィティと名探偵コナンが初コラボ

okmusic UP's / 2015年03月03日13時30分

今作の映画主題歌として、新曲「オー!リバル」を書き下ろした。【その他の画像】ポルノグラフィティ“リバル”はフランス語やスペイン語で“ライバル”という意味で、劇中の“コナンvs怪盗キッド”の関係と楽曲とのシンクロも注目の一つとなっている。 1997年に劇場版第1作が公開されて以来、毎年ゴールデンウィーク映画として親しまれている劇場版『名探偵コナン』シリーズ。 [全文を読む]

ポルノグラフィティ×コナン 初のコラボ実現

dwango.jp news / 2015年03月03日13時06分

今作の映画主題歌として、新曲『オー!リバル』を書き下ろした。“リバル” は、フランス語やスペイン語で “ライバル“ という意味で、劇中の「コナンvs怪盗キッド」の関係と楽曲とのシンクロも注目の一つとなっている。1997年に劇場版第一作が公開されて以来、毎年ゴールデンウィ―ク映画として親しまれている劇場版「名探偵コナン」シリーズ。シリーズ18作目となった前作 [全文を読む]

MoMAの映画アーカイブコレクションを上映。ウォルト・ディズニー、マーティン・スコセッシなど23作品を特集

FASHION HEADLINE / 2014年10月10日22時00分

東京国立近代美術館フィルムセンターにて、「MoMA ニューヨーク近代美術館 映画コレクション」が東京国際映画祭およびコミュニティシネマセンターの共催で10月24日より開催される。 MoMAの通称で知られる「ニューヨーク近代美術館」。その映画部門は1935年に誕生し、80年間にわたり膨大なコレクションと野心的な上映プログラムで世界のフィルムアーカイブ活動を牽 [全文を読む]

佐藤 剛の新著『美輪明宏と「ヨイトマケの唄」 天才たちはいかにして出会ったのか』が6月に発売

okmusic UP's / 2017年05月26日17時00分

歴史に残る天才達によって彩色された果報な私の人生絵巻が、愛満載に描かれていて、今更ながら有難さが身に沁みる」■【書籍の概要】『美輪明宏と「ヨイトマケの唄」 天才たちはいかにして出会ったのか』(文藝春秋)著者:佐藤 剛発売日:2017年6月14日ページ数:424ページ定価:2,200円+税ジャンル:ノンフィクション〈目次〉第1章 異端にして革命児「シスターボ [全文を読む]

夏目雅子、高倉健らを撮った写真家・立木義浩が語る「女、文豪、役者、そして写真」

週プレNEWS / 2016年08月09日06時00分

五社英雄監督の映画に準じた作品で、主演の夏目雅子さんほか、岩下志麻さん、夏木マリさんなど女優7名を撮り下ろした。映画が元気な時代だったから、今ではタイアップなんて言うの? 現場のセットを借りて撮影することも多かった。 夏目さんとは神様の思し召しか、折に触れて撮る機会に恵まれた。売れている女優さんはとにかく時間がないから、メイク中の楽屋や舞台挨拶の合間でパッ [全文を読む]

『デッドプール』効果で再注目!『X-MEN』シリーズの基礎まとめ

Movie Walker / 2016年05月31日11時59分

そもそもこの『デッドプール』は、マーベルコミックで最も人気のある作品のひとつ“X-MEN”を映像化した映画『X-MEN』シリーズのスピンオフ的な立ち位置にある。近年、アメコミ映画のクロスオーバー化が顕著だが、本作もまたその流れのひとつというわけ。では、『X-MEN』シリーズの魅力とは一体どんなところにあるのだろうか?■ 超人的能力を持ったミュータントたちの [全文を読む]

俳優イ・ドンゴン、恋人ジヨン(T-ARA)とそろって中華圏の人気爆発

Wow!Korea / 2015年07月15日13時46分

イ・ドンゴンは最近撮影を終えた韓中合作映画「邂逅」に続き、中国ドラマ「老師晩上好」に相次いで出演し、中華圏内の人気俳優として急浮上。両国の文化の差にも安定的な演技力を認められ、中国制作者らのラブコールを一身に受けている。イ・ドンゴンが出演するドラマ「老師晩上好」はことし下半期に中国iQIYIウェブサイトで独占放送される。一方、イ・ドンゴンは韓中合作映画「邂 [全文を読む]

“熱愛”イ・ドンゴン、彼女への愛をファンに告白「僕が最後まで守ってあげる」

スポーツソウルメディアジャパン / 2015年07月09日13時28分

映画の撮影を無事に終えて上海でドラマ撮影中です。3分の1くらいが終わったようですが、まだ長い道のりです」と近況を公開した。続いて彼は恋人のジヨンとの熱愛をファンに先に知らせることができなかったのを謝罪した。「SNSの恐ろしい波及力に、結局僕が負けてしまいました。大きな知らせを記事で告知することになり、大変申し訳ありません」と述べた。また、「ジヨンさんとはお [全文を読む]

俳優イ・ドンゴン&ジヨン(T-ARA)、SNSが明かした愛のクールな認定

Wow!Korea / 2015年07月06日09時57分

映画で共演し、近づいた」と明かした。イ・ドンゴン側も同じだ。FNCエンターテインメントの関係者は「2人が映画を通して仲良くなり、好感を抱きながら会っている段階」と伝えた。彼らの熱愛認定は写真が大きく影響した。最近、韓国内の各SNSには2人の仲睦まじい姿を捉えた写真が拡散した。写真で2人は手を握り合うなど、単純な友人関係ではないスキンシップで、熱愛説が急浮上 [全文を読む]

俳優イ・ドンゴン、「T-ARA」メンバーとの熱愛認める

Wow!Korea / 2015年07月04日08時45分

映画の共演で親しくなった」と熱愛を認めた。またイ・ドンゴンの所属事務所FNCエンターテインメントの関係者も「二人が映画の共演で親しくなり、好感を持ってさらに距離を縮めようとしている段階だ」と明かした。二人はことし5月、中韓合作映画「邂逅」の撮影中に急速に親しくなり、交際に発展したという。あるメディアでは、イ・ドンゴンとジヨンが2か月前から交際していると伝え [全文を読む]

ポルノグラフィティ×コナン 新曲初解禁で話題沸騰

dwango.jp news / 2015年03月10日14時54分

1997年に劇場版第一作が公開されて以来、毎年ゴールデンウィ―ク映画として親しまれている劇場版「名探偵コナン」シリーズ。シリーズ18作目となった前作・劇場版『名探偵コナン 異次元の狙撃手』では、コナン史上最高の興行収入41.1億円を記録し、シリーズ累計興収も遂に500億円を突破。劇場版「名探偵コナン」は誰もが楽しめる国民的エンタテインメント作品としてその地 [全文を読む]

ジョン・レノンも見初めたチリの鬼才監督アレホンドロ・ホドロフスキーって何者!?

AOLニュース / 2014年06月13日20時00分

来日したその日、早速取材をこなした彼は、UPLINKでのパーティーを皮切りに、ヤクルトホールでの公開タロットリーディング、ドミューンでのライヴトーク、『リアリティのダンス』完成披露試写会後の記者会見、バウスシアターでの爆音映画祭への降臨、そして世田谷で座禅...と、個別の取材を消化しながら、精力的に動き回った。これだけの動きができる映画監督って、聞いたこと [全文を読む]

大人が泣いて大ヒット中!『シュガー・ラッシュ』監督が制作秘話を明かす

AOLニュース / 2013年04月19日13時00分

もともとディズニー側にはビデオ・ゲームを舞台にした映画を作るアイデアが前々からあったらしく、さまざまな人間がドラフトを書くなどはしていたようだが、「ただ、僕にも昔からアイデアはあって、それでラセターに『映画を撮ってみないか?』と言われた時に、「15年前から温めているということは、誰かが書いた脚本を改変する作業をしなきゃいけないの?」って聞いたよ。すると、「 [全文を読む]

映画「君の名は。」北米公開。NYで観た日本人社長の感想は?

まぐまぐニュース! / 2017年04月18日03時27分

公開されるや否や記録的な大ヒットとなった、長編アニメーション映画「君の名は」。皆さんの中には劇場まで直接足を運んだという方も少なくないのではないでしょうか? そんな「君の名は」が、ついに米国でも公開されたようです。メルマガ『NEW YORK 摩天楼便り-マンハッタンの最前線から-by 高橋克明』の著者で、米国の邦字紙「WEEKLY Biz」CEO 兼発行人 [全文を読む]

“日本一泣かせる作家”宅間孝行が「涙の名作」に込めた思い

WEB女性自身 / 2016年09月30日06時00分

時代に置き去りにされたかのような映画館「オリオン座」は、経営者が亡くなりついに閉館の日が訪れた。故人の遺言により最後に上映されるのは1960年代の『歌姫』。それを見に東京から息子を連れた女性がやってくる。 「ノートに書き連ねたアイデアの大部分は使わずに没ネタになってしまいます。その中から映画館、昭和30年代、記憶喪失、土佐弁などいくつかのピースがうまくはま [全文を読む]

杉原杏璃×磯山さやか×原 幹恵のレジェンドグラドルが「ファンからもらった一番高価なもの」

週プレNEWS / 2016年08月16日17時00分

雑誌の表紙を飾ったし、写真集もDVDも出して、テレビや映画などでも活躍した。グラビアアイドルとしてのゴールは? 原 私は20歳のときに地元の小学校とか成人式の場所とかを回って、自分のそれまでの人生をふり返る写真集を作らせてもらったんです。それをもう一度作りたくて。その写真集が満足できたら、それがゴールなのかな(笑)。 ―いつか自分のための写真集を作りたいと [全文を読む]

【書評】ネットいっさい使わない12人がどんな人物かに迫る書

NEWSポストセブン / 2015年10月04日16時00分

この本の著者、映画監督や小説家としても活躍するアーティストのミランダ・ジュライもまた、映画の脚本執筆という大事な仕事のさなかにネットにがんじがらめになり、もがき苦しんでいた。 彼女の住むカリフォルニアでは、不要になったものを売る個人広告の無料冊子『ペニーセイバー』が、毎週火曜日に届けられるという。ネットに溺れていたジュライは、遅々として進まない執筆を放り [全文を読む]

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