野村克也 張本勲に関するニュース

野村克也VS張本勲の暴走老人対決!ノムさんが口撃「喝いれる資格ない」「人の事言えるか」

AOLニュース / 2015年07月15日12時00分

常に番組を盛り上げたいサービス精神なのか日曜の朝から人によっては胸糞の悪いご意見番の鋭い珍コメントが話題になっているが、日本プロ野球界にとっては3000本安打のレジェンド・オブ・レジェンドということで、腰が引けて物申す選手も元OBも殆どいない状況・・・そんな中、俺たちのノムさんこと野村克也が、張本氏に一矢報いる現役時代の素行批判を展開し喝采を浴びている。 [全文を読む]

打者・大谷翔平 落合博満や野村克也と遜色ない成績残せる

NEWSポストセブン / 2017年04月10日07時00分

強い背筋があるから成せる技で、落合博満やノムさん(野村克也)もそうでした。二人が三冠王を獲っているように、大谷も遜色ない成績が残せると思います。 もちろん、投手としての大谷が悪いわけではありませんが、いまの登板数ではカネさん(金田正一)の400勝超えは難しい。大谷にはハリさん(張本勲)の3085安打や、王貞治さんの868本塁打の記録を抜いてもらいたい。そん [全文を読む]

”暴言連発”は黒幕のおかげ?張本勲と「サンモニ」の奇妙な背景

デイリーニュースオンライン / 2016年05月14日12時05分

「(張本氏に)お前、人のこと言う権利があるか! と、テレビに向かって文句を言っているよ」(野球解説者・野村克也氏・80) いっそ岸井氏とポジションを変えて、安倍政権に「喝!」、共産党やSEALDsに「あっぱれ!」したら如何だろうか? 誰が言っても関口宏は喜ぶだろう。 (注1) カズへ引退勧告…張本氏とは違う観点だが、筆者も勧告はした。 (注2) 言わせて [全文を読む]

野村克也 「入院20キロ激やせ&大手術」の深刻病状!(1)“講演会に行っている”と説明

アサ芸プラス / 2014年12月16日09時54分

結局、掲載を見合わせることになりました」 野球評論家・野村克也氏(79)の身辺について、渋い表情でこう話すのはさる広告代理店関係者である。 それから程なくして、体調不良を理由に、出演が予定されていた講演会、イベントの中止が相次いで発表される。著書の出版記念サイン会&トークショー、兵庫県姫路市での講演会、NHKラジオの公開収録、都内にある高校の創立記念講演会 [全文を読む]

イチローと野村克也氏の根深い確執!

アサ芸プラス / 2014年05月15日09時59分

4月8日(日本時間9日、ヤンキースのイチロー(40)が日米通算で3018試合出場を果たし、これまでプロ野球最多出場記録の3017試合を誇っていた、野村克也氏(79)の記録を塗り替えた。 ところが、イチローが記録更新に際して発したコメントは素っ気なかった。 「出ているだけでカウントされるものに僕は価値を見出せない。それに尽きる」 あまりに冷めていた原因をめぐ [全文を読む]

もし松井秀喜が日本に残ったら通算本塁打数歴代3位650本予測

NEWSポストセブン / 2014年01月22日07時00分

通算安打は王貞治(2786本)を抜き、張本勲、野村克也に次ぐ歴代3位の2794(イチローは除く)。通算打率は長嶋茂雄(.305)を抜いて、歴代12位の打率.306。そして本塁打も長嶋(444本)を大きく上回り、野村克也にあと7本に迫る歴代3位の650本となる。 「通算本塁打数は、王より2年早い38歳で引退しているので、王には届きませんでした。それに、55 [全文を読む]

【プロ野球】珠玉の一撃で「ON」の記録を超えろ! 今シーズンは松井稼頭央(楽天)の復活劇に期待!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月18日16時05分

5位・福本豊氏(元阪急)の178回まで残り1、4位・野村克也氏(元南海ほか)の180回まで残り3だ。 今季の復活劇を見守り、快記録達成の瞬間を楽しみに待ちたい。 柴川友次楽天に関するありとあらゆるデータの収集を標榜する、鷲ファンきってのデータマン&野球ブロガー。各種記録や指標等でイーグルスの魅力・特徴を定点観測する有料メルマガは、まぐまぐスポーツ・アウトド [全文を読む]

プロ野球優勝チームの法則 監督と似た選手存在、今年は広島

NEWSポストセブン / 2014年05月03日16時00分

わかりやすくいえば、ヤクルト時代の野村克也監督が古田敦也を育てた例です。いわば、自分の現役時代と似たタイプの選手がいるかどうかが、その監督の命運を握っていると言えます」 プロ野球の歴史を見ると、優勝チームには、その法則が多く当てはまるという。 「V9巨人の名捕手だった森祇晶監督が西武の黄金時代を築いたときには、伊東勤がチームを引っ張った。長嶋茂雄監督が第1 [全文を読む]

豊田泰光氏「田中将大と稲尾和久は、まったくレベルが違う」

NEWSポストセブン / 2013年12月26日07時00分

山内一弘、榎本喜八、張本勲、野村克也……錚々たる顔ぶれが並ぶんですよ。また、稲尾とタイトル争いをやった投手には杉浦忠、スタンカ、土橋正幸、尾崎行雄、米田哲也がいて、こんな連中と真っ向から投げ合ったんです。 そんな中で、シーズン42勝、30勝以上が4回、入団以来8年連続20勝、年間400イニング以上2回と、今のプロ野球では考えられないハードワークの記録が並ん [全文を読む]

“王の55号呪縛”ワルあがき大暴論(1)野村克也「バレンティンの記録更新“おもしろくない”」

アサ芸プラス / 2013年09月19日09時58分

日本の選手に破ってほしかった‥‥」 8月31日、パ・リーグ各球団が伝統のユニホームを着用する「レジェンド・シリーズ2013」の始球式に参加した野村克也氏(78)は報道陣を前に、バレンティンの記録更新について、冒頭のようにボヤき始めた。 その前日には、バレンティンが52号を放っている。野村氏が持つシーズン本塁打記録に肩を並べた直後のことだった。しゃくに障った [全文を読む]

「ミスター」と「ゴジラ」がダブル受賞 「国民栄誉賞」の法的根拠は?

弁護士ドットコムニュース / 2013年04月17日19時10分

2人の功績については誰しも認めるところだが、今回の受賞については「野村克也や張本勲ら、長嶋以上の成績を残している選手もたくさんいる」「一足先に大リーグで成功した野茂英雄は対象にならないのか」などと、選考基準に対する疑問の声も上がっている。国民栄誉賞は以前から、しばしばこういった批判の対象となっている。国家行事なのだし、何らかの客観的な選定基準や法的根拠はな [全文を読む]

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