黒澤明 代表作に関するニュース

7・30シン・ゴジラの樋口真嗣監督が佐藤勝音楽祭トークゲスト。さらにプレトークは中みね子監督(岡本喜八夫人)

DreamNews / 2017年05月26日18時00分

コンサート詳細佐藤勝音楽祭2017年7月30日(日)開演14:00(開場13:30)渋谷区総合文化センター大和田4階さくらホール 演奏予定曲目山田洋次監督映画より幸福の黄色いハンカチ岡本喜八監督映画より肉弾、吶喊、独立愚連隊黒澤明監督映画より隠し砦の三悪人、用心棒、赤ひげゴジラシリーズよりゴジラの逆襲、ゴジラの息子、ゴジラ対メカゴジラ指揮:松井慶太オーケス [全文を読む]

7人のアウトローがド派手に暴れる『マグニフィセント・セブン』予告映像解禁! デンゼル・ワシントン&クリス・プラットのコメントも

AOLニュース / 2016年09月06日10時30分

黒澤明監督の代表作『七人の侍』(54)。『七人の侍』の舞台を西部開拓時代のメキシコに移してハリウッドリメイクされたウェスタン『荒野の七人』(60)。この2名作を原案とした『マグニフィセント・セブン』が2017年1月27日(金)に公開される。黒澤明監督の命日である本日9月6日、本作の予告編が解禁された。 https://youtu.be/b1H2eLv-Mz [全文を読む]

黒澤明の魂を受け継ぐ最強の7人に血が騒ぐ!

Movie Walker / 2016年09月06日09時36分

黒澤明監督が1954年に生んだ代表作『七人の侍』。世界中に衝撃を与え、現在でも多くの映画監督が影響を受けたと明言する同作は、1960年に舞台を西部開拓時代のメキシコに移して『荒野の七人』としてハリウッドリメイクされた。 そしてこの名作たちを原案として、新たにリメイクされる『マグニフィセント・セブン』(2017年1月27日公開)のポスタービジュアルと予告映像 [全文を読む]

『七人の侍』『荒野の七人』リメイク作品『マグニフィセント・セブン』が全米初登場1位! 3日間で興収3500万ドル突破

AOLニュース / 2016年09月26日19時00分

黒澤明監督代表作『七人の侍』(54)、そして『七人の侍』のハリウッドリメイク版となる『荒野の七人』(60)。これら最高峰の名作たちを原案として、『イコライザー』(14)、『サウスポー』(15)など、重厚な男たちのドラマを描いてきたアントワーン・フークア監督のもと、デンゼル・ワシントン、クリス・プラット、イーサン・ホーク、イ・ビョンホンなど、個性&国際色豊か [全文を読む]

「日本のいちばん長い日」「独立愚連隊」「肉弾」…。真の映画職人岡本喜八の39作品、その全貌が此処に!『岡本喜八の全映画』(小林淳 著)発売。

DreamNews / 2015年10月08日13時00分

『本多猪四郎の映画史』小林淳 著助監督時代から初期~晩年までの46作品、また黒澤明氏との交流まで、豊富な資料とともに、巨匠・本多猪四郎の業績を体系的に網羅!まえがき第一章 太平洋戦争と助監督修業のはざまで第二章 映画監督・本多猪四郎の誕生『青い真珠』『南国の肌』と『港へ来た男』第三章 核開発が生み出した恐怖の水爆大怪獣『続思春期』『太平洋の鷲』と『さらばラ [全文を読む]

『七人の侍』を原案にした『マグニフィセント・セブン』の仲間集めシーンを独占公開!

Movie Walker / 2017年01月21日12時00分

黒澤明監督の代表作『七人の侍』(54)、それをハリウッドリメイクした『荒野の七人』(60)の2作を原案にした本作の本編特別映像を独占で公開。 映像で映し出されるのは、家族を非道な男ボーグに殺されたエマと、彼女に正義のための復讐を依頼され引き受けた賞金稼ぎのサム・チザムが、敵に立ち向かうための仲間を集める姿。指名手配中の流れ者、バスケスをリクルートする緊迫し [全文を読む]

日本作品がハリウッドへ!今から注目のリメイク映画3選

ハリウッドニュース / 2016年12月18日20時00分

リメイクのリメイク!?黒沢作品原作でまたも映画化!『荒野の七人』(60)は日本映画界の巨匠、黒澤明監督の『七人の侍』(54)を西部開拓時代のメキシコに舞台を移したリメイク作品。アメリカ西部劇の代表作とされるこの『荒野の七人』が、今回『マグニフィセント・セブン』(2016年1月27日日本公開)となって再リメイクされた。俳優デンゼル・ワシントンをはじめ、『ガー [全文を読む]

『マグニフィセント・セブン』でイーサン・ホーク演じる男が抱えている闇とは?

Movie Walker / 2016年12月17日07時01分

黒澤明監督の代表作『七人の侍』(54)を原案としてリメイクされたアクション『マグニフィセント・セブン』(2017年1月27日公開)。9月23日に全米公開され、初登場1位に輝いた本作でイーサン・ホークが演じている天才スナイパー、グッドナイト・ロビショーの特別映像を独占公開。 映像内で狙撃訓練を熱く指導するグッドナイトは、南北戦争時、アンティータムの戦いで23 [全文を読む]

新作『ガルム・ウォーズ』でタッグを組んだ押井守とジブリ・鈴木敏夫が明かす製作秘話「ここまで危ない橋を渡ったのは初めてです」

週プレNEWS / 2016年05月25日15時00分

今回『イノセンス』以来、12年ぶりに押井監督とタッグを組んだ (取材・文/井出尚志<リーゼント>、撮影/佐賀章広) [全文を読む]

あの個性派俳優の意外な経歴!ドラマを彩る名脇役俳優たちのルーツを辿ってみた

日本タレント名鑑 / 2016年04月27日09時55分

黒澤明の名作『七人の侍』のリーダー格、勘兵衛がその腕をみせつける冒頭のシーン、西村は女子供を人質に立てこもっている山賊役で、籠城が続いて腹が減り、手渡された握り飯につられ虚を突かれて刺し殺される…という、まさにかませ犬的な役。また、松方弘樹主演の『脱獄広島死刑囚』は脱獄にとりつかれた男を描き、板尾創路の『脱獄王』のベースにもなった作品だが、西村は松方ととも [全文を読む]

女優・原節子が我々に残したものーー若手映画ライターが見た、色褪せないその魅力

リアルサウンド / 2015年11月27日07時10分

参考:川島なお美、女優としての仕事とその人柄ーー岡田惠和作品ではコメディのセンスも 山中貞雄、伊丹万作、衣笠貞之助、島津保次郎、マキノ正博、今井正、吉村公三郎、黒澤明、成瀬巳喜男、そして小津安二郎。彼女のフィルモグラフィーを見てみると、我々が憧れを持ち続けてきた、日本映画界を築き上げた偉大な作家たちの名前が並ぶ。この作家たちと共に仕事をした、原節子という [全文を読む]

『スター・ウォーズ』風神雷神図屏風が世界遺産・清水寺でお披露目決定!

Movie Walker / 2015年11月13日11時18分

武将の兜に似たダース・ベイダーのマスク、柔道着に似ているジェダイの衣装、時代劇のようなライトセーバーでの殺陣、そして黒澤明監督の『隠し砦の三悪人』(58)の登場人物に影響されて生まれたドロイドコンビC-3POとR2-D2など、ジョージ・ルーカスが『スター・ウォーズ』に数多くの日本文化を盛り込んだことはあまりにも有名だ。逆に、エピソード4の公開に前後して数 [全文を読む]

元祖『問題のあるレストラン』? 70年代に中山千夏主演で超過激な“フェミドラマ“が

リテラ / 2015年03月12日18時00分

劇中では、黒澤明の映画『生きる』などで知られる名優・志村喬が家長の役を務めたほか、志村の孫の五兄弟のうち三男を昨年亡くなった林隆三が、四男を『建もの探訪』(テレビ朝日系)のリポーター役でもおなじみの渡辺篤史が演じた。さらに主役の田の中菊には、子役出身の俳優でタレントの中山千夏が扮している。脚本は佐々木守。彼にとってこのドラマは、ウルトラマンシリーズなどと並 [全文を読む]

吉田カバン、長く支持される秘密~積極的に他社とコラボ、異色の商品開発・人材育成法

Business Journal / 2014年04月15日14時00分

(1)1953年に「エレガントバッグ」を発売(2)美智子皇后が独身時代、トラッドタイプのバッグをご愛用された(3)黒澤明監督の代表作『天国と地獄』(1963年公開)で、誘拐犯が身代金を渡すシーンに革バッグが使われた これらのエピソードは、いずれもビジネスパーソンからの支持が高いバッグメーカー・吉田カバン【編註:正式名称は、「吉」の「士」の部分が「土」】にま [全文を読む]

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