黒澤明 伝説に関するニュース

7・30シン・ゴジラの樋口真嗣監督が佐藤勝音楽祭トークゲスト。さらにプレトークは中みね子監督(岡本喜八夫人)

DreamNews / 2017年05月26日18時00分

コンサート詳細佐藤勝音楽祭2017年7月30日(日)開演14:00(開場13:30)渋谷区総合文化センター大和田4階さくらホール 演奏予定曲目山田洋次監督映画より幸福の黄色いハンカチ岡本喜八監督映画より肉弾、吶喊、独立愚連隊黒澤明監督映画より隠し砦の三悪人、用心棒、赤ひげゴジラシリーズよりゴジラの逆襲、ゴジラの息子、ゴジラ対メカゴジラ指揮:松井慶太オーケス [全文を読む]

半世紀を経て黒澤明監督作が世界の映画人に影響を与え続けるワケとは?

アサ芸プラス / 2017年01月26日05時59分

黒澤明監督の名作時代劇「七人の侍」(54年)と、そのリメイク版西部劇「荒野の七人」(60年)を原案とする「マグニフィセント・セブン」が1月27日に公開される。残虐の限りを尽くして町を支配する男の一味に、デンゼル・ワシントン演じる賞金稼ぎやギャンブラー、伝説のスナイパー、ネイティブ・アメリカンなど7人が挑むもので、立場が違う者たちの対立と和解を織り込んだ原案 [全文を読む]

「エマニエル夫人」「乱」「地獄の黙示録」etc. 伝説の映画配給会社の独創的なクリエイティヴを収録!『日本ヘラルド映画の仕事 伝説の宣伝術と宣材デザイン』発売&記念トークイベント開催

PR TIMES / 2017年01月30日10時53分

[画像1: https://prtimes.jp/i/12505/229/resize/d12505-229-641629-0.jpg ]『エマニエル夫人』で社会現象を引き起こし、手塚治虫とアニメを作り、黒澤明の『乱』の製作を引き受け、フランシス・コッポラの『地獄の黙示録』製作を支援した日本ヘラルド映画。彼らが送り出したヒット作の多岐にわたる宣伝手法とその [全文を読む]

好奇心に火をつける「変な宿題」

Forbes JAPAN / 2016年12月27日17時05分

面白いでしょう?その他、中学3年間1冊の本だけを読むという灘中の伝説の授業、日比野克彦さんの生徒の個人的な記憶を引き出すアートの教え方@芸大、黒澤明さんの自伝『蝦蟇の油』に出てくるハミ出た解答を褒める先生の授業、イタリアの幼稚園レッジョエミリアのワークショップから島津藩の郷中教育まで、たくさん見てみると、自分のストライクゾーンがわかってきました。それらは、 [全文を読む]

寺尾聰 元高校球児、親友は高田純次…意外な素顔トリビア

WEB女性自身 / 2016年09月24日06時00分

そして00年、黒澤明監督の遺稿を映像化した映画『雨あがる』(小泉堯史監督)に主演した寺尾は、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞する。05年にも『半落ち』で2度目の受賞を――。歌手と俳優それぞれ最高の栄誉である「日本レコード大賞」と「日本アカデミー賞」を両方獲得しているのは、いまだに寺尾ただ1人だ。 (6)いっしょに旅行も 芸能界一の親友はあのテキトー男 [全文を読む]

史上最大の問題作『女犯』 弄ばれていたのは男優だった

NEWSポストセブン / 2016年08月24日16時00分

「もしもあれがあなたの演出というなら、あなたは黒澤明以上の天才よ!」 『女犯』の真相を山下監督が打ち明ける。 「あの作品は、後味の悪さを狙ったもので、実は男たちをだましたんです。出演する男たちは、女は本気で嫌がってると思っている。 でもあれは女の子に前もって打ち合わせしてるんです。“これから男たちに君は犯されるんだけど、本気で嫌がってくれ”って、女の子に [全文を読む]

【書評】「時代の正しさ」を背負わされた原節子の生涯

NEWSポストセブン / 2016年05月15日16時00分

一方、敗戦後に主演したのは、GHQの奨励する民主主義啓蒙映画『わが青春に悔なし』(監督黒澤明)や民主主義映画の頂点と言われる『青い山脈』(今井正監督)だった。原は〈常にその時代の正しさを演じる使命を背負わされた〉のである。 本書が焦点を当てるもうひとつのテーマは恋愛や男性との関係であり、原が二十歳の頃、無名の若き助監督と交際していたことについて近しい関係 [全文を読む]

原節子さん 親友に明かした「42歳で電撃引退」の“反省”

WEB女性自身 / 2015年12月03日06時00分

伝説の大女優 原節子さん(享年95)が、9月5日に肺炎で亡くなっていたことが明らかになった。42歳の若さで突然、映画界を引退した原さん。その生涯には、最後まで 謎 という言葉がついてまわった。 引退後の原さんと親しく付き合った数少ない1人が女優の司葉子(81)だ。60年に小津安二郎監督の『秋日和』で共演。以来、ときには2時間以上の長電話も楽しむ 親友 だっ [全文を読む]

肉食系アクション映画『ヘラクレス』のブレット・ラトナー監督に来日インタビュー!

Entame Plex / 2014年10月29日20時01分

そこにクロサワ(黒澤明)の『七人の侍』みたいな傭兵が出てくる。それは、これまでのヘラクレスとはまったく違うもので、面白いと思った。伝説や難業は知っていたが、確かに人間ヘラクレスのことは誰も知らない。彼自身もゼウスの子であることを信じていないが、自分の中にある力に気づいてヒーローになっていくんだ」――その延長で、人間味が出るリアルなアクションにこだわったわけ [全文を読む]

岡田准一が大河成功祈願に訪れたある名優の記念館

WEB女性自身 / 2014年01月23日07時00分

そのなかでも、黒澤明監督は『おじさんに迷惑がかからないようにしろ!』と、すごく気をつかって大切にされていたと聞きました。俳優として、人間として、憧れる部分がたくさんあります」(岡田・以下同) 岡田自身、大河ドラマの主演をやるにあたって、一緒に仕事をする人たちに仲間として認めてもらうこと、多くの人に愛される役者の在り方を考えているという。また、志村喬は、映画 [全文を読む]

『スター・ウォーズ』や『タイタニック』まで。約800本の映画に携わってきた伝説の映画人、古澤利夫さんによるスペシャルトークイベント開催!

PR TIMES / 2017年04月28日19時27分

「映画の仕事は人にありき」そう語る古澤さんが、長きに渡る映画人生の中で出会った、ジョージ・ルーカス、ハリソン・フォード、黒澤明といった数々の映画人達。その中から100名を厳選し、どんな映画史にも載っていない裏話や、ハチャメチャなエピソードの数々を語り尽くします。現役で活躍する全ての映画人、映画ファンに聞いてほしい、古澤利夫の映画人生を大公開する必見のスペシ [全文を読む]

映画『スター・ウォーズ』R2-D2役、映画『最後のジェダイ』ではジミー・ヴィーが担当へ

ガジェット通信 / 2017年02月16日22時00分

ベイカーは、ジョージ・ルーカス監督が黒澤明監督の映画『隠し砦の三悪人』に登場した助手的なキャラクターに影響を受け、R2-D2をコミックレリーフとして登場させた1977年公開の映画『スター・ウォーズ』1作目から、すべての『スター・ウォーズ』作品で、セカンド・ジェネレーション・ロボティック・ドロイド・シリーズ2を意味するR2-D2を演じてきた。 ヴィーは、20 [全文を読む]

『マグニフィセント・セブン』でイーサン・ホーク演じる男が抱えている闇とは?

Movie Walker / 2016年12月17日07時01分

黒澤明監督の代表作『七人の侍』(54)を原案としてリメイクされたアクション『マグニフィセント・セブン』(2017年1月27日公開)。9月23日に全米公開され、初登場1位に輝いた本作でイーサン・ホークが演じている天才スナイパー、グッドナイト・ロビショーの特別映像を独占公開。 映像内で狙撃訓練を熱く指導するグッドナイトは、南北戦争時、アンティータムの戦いで23 [全文を読む]

あの個性派俳優の意外な経歴!ドラマを彩る名脇役俳優たちのルーツを辿ってみた

日本タレント名鑑 / 2016年04月27日09時55分

黒澤明の名作『七人の侍』のリーダー格、勘兵衛がその腕をみせつける冒頭のシーン、西村は女子供を人質に立てこもっている山賊役で、籠城が続いて腹が減り、手渡された握り飯につられ虚を突かれて刺し殺される…という、まさにかませ犬的な役。また、松方弘樹主演の『脱獄広島死刑囚』は脱獄にとりつかれた男を描き、板尾創路の『脱獄王』のベースにもなった作品だが、西村は松方ととも [全文を読む]

成功=行動! キャスティングディレクターが考える“出会い”の重要性

anan NEWS / 2016年03月20日12時00分

映画『乱』より黒澤明監督に師事し、助監督として活動。その後、キャスティングに転向。『硫黄島からの手紙』『ノルウェイの森』など数々の作品に携わり、監督や芸能事務所からの信頼も厚い。4/1公開の『あやしい彼女』、来年公開の『無限の住人』などにも参加している。 ※『anan』2016年3月23日号より。写真・菅原景子 取材、文・望月リサ [全文を読む]

『珍遊記』まさかの実写化で関係者が暴露する、超問題作の舞台裏「松山さん…なんで出たんだろ?」

週プレNEWS / 2016年03月05日09時00分

―監督から脚本について指示はあったんですか? お 「山田太郎は黒澤明監督の『七人の侍』の三船敏郎さんのイメージだから」って言われて、エーッと思いながら『七人の侍』を研究したんですが…全然参考になりませんでした(笑)。 今 現場でも監督には最後まで何も言われなかったから、いいのか悪いのかわからないままやってました(笑)。僕、撮影の日に面白いからいいやと思っ [全文を読む]

志村けんがたけし特番でドリフ秘話&ギャラ明かす!

Smartザテレビジョン / 2015年12月13日08時00分

「日本を世界に認めさせた10人」「子ども達に夢を与えた6人」「記録よりも記憶に残った6人」などのテーマに分け、美空ひばり、黒澤明、山口百恵、田中角栄、手塚治虫から浅田真央、錦織圭までの活躍を秘蔵映像や秘話、独自取材でつづる。 その中で「日本を笑顔にした8人」に選ばれたザ・ドリフターズの志村けんがスペシャルゲストとしてスタジオに登場。 ザ・ドリフターズは、 [全文を読む]

女優・原節子が我々に残したものーー若手映画ライターが見た、色褪せないその魅力

リアルサウンド / 2015年11月27日07時10分

参考:川島なお美、女優としての仕事とその人柄ーー岡田惠和作品ではコメディのセンスも 山中貞雄、伊丹万作、衣笠貞之助、島津保次郎、マキノ正博、今井正、吉村公三郎、黒澤明、成瀬巳喜男、そして小津安二郎。彼女のフィルモグラフィーを見てみると、我々が憧れを持ち続けてきた、日本映画界を築き上げた偉大な作家たちの名前が並ぶ。この作家たちと共に仕事をした、原節子という [全文を読む]

キアヌ・リーブス、ウィレム・デフォーとのおちゃめな初共演話を告白

Movie Walker / 2015年10月15日08時00分

「チャドたちは、千葉真一さん、三船敏郎さん、黒澤明監督など、日本の映画の影響を多分に受けている。日本こそ、アクション映画の発祥地だから」と興奮気味に話す。 すでに『ジョン・ウィック』は続編が決定している。「いま、トレーニングをしているんだ。良いストーリーができあがったと思う。できれば年内か、年明け、来年には撮影を開始だから1作目を日本のみなさんが気に入って [全文を読む]

藤原竜也の趣味は飲む・打つ・買う!昭和すぎて「ガチのカイジ」だとネット上で話題に

AOLニュース / 2015年01月06日16時00分

噂の粋をでないが「20歳で1000人切りした」とか「中学校内をバイクで走った」など様々な都市伝説がある藤原竜也だが、プロフィールをみると「長渕剛の大ファン」「好きなマンガ『魁男塾』」、映画は黒澤明監督や深作欣二監督などを好む、秩父出身で西武ライオンズのファンなど、やはりその手のフラグが立ちまくっている。 とはいえ「パチンコはカイジの役作りのために覚えた」 [全文を読む]

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