プロ野球 浅尾拓也に関するニュース

ローテ投手が続々登録…ソフトB・城所、ヤクルト・榎本らが抹消 5日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月05日15時45分

◆ 開幕ローテ投手との入れ替えは... プロ野球・4月5日の公示がNPBより発表。各球団の昇格は、この日先発する投手たちのみに留まった。 注目は代わりに抹消される選手の方。榎本葵(ヤクルト)はオープン戦で打率.462(13-6)と結果を残し、開幕一軍を勝ち取っていたが、シーズンでは2打席でヒットが出ないまま抹消となっている。 その他、ソフトバンクの城所龍磨 [全文を読む]

喝だッ!中日ドラゴンズの「イケメン軍団」ぶりがハンパないと話題に

AOLニュース / 2015年03月09日18時00分

開幕まで残り1ヶ月をきったとあって、各チームともオープン戦での選手の活躍に注目が集まるが、そうした中、プロ野球セ・リーグの中日ドラゴンズの所属選手について、その「イケメン軍団」ぶりが話題となっている。 かねてより、浅尾拓也投手を筆頭に、若手のイケメン選手が多いことで知られる同球団であるが、近年はさらにその傾向がより顕著に。 今年の開幕を目前に控え、ネット上 [全文を読む]

野球選手の「好きなタイプ」 女性人気高いほど具体名挙げず

NEWSポストセブン / 2014年02月20日16時00分

オープン戦も始まり、今年のプロ野球もいよいよ盛り上がりを見せてきた。そうしたなかで、ファンにとって、観戦に欠かせないアイテムといえば、『プロ野球選手名鑑』だ。 選手のプライベートな一面まで垣間見える情報が載っており、ファンならずとも楽しめる。『週刊ベースボール増刊 プロ野球全選手カラー写真名鑑』(ベースボール・マガジン社)には、各選手の『好きなタイプ』が記 [全文を読む]

プロ野球開幕!今までになかったドラゴンズ本「DRAGONSぴあ 2017」が発売中

PR TIMES / 2017年04月01日11時10分

いよいよ開幕したプロ野球。屈辱の昨シーズンからの復権を目指すドラゴンズの応援には欠かせない一冊だ。 〔主な掲載内容〕 ・DRAGONS SOUL10 ビシエド/ゲレーロ、大島洋平/平田良介、岩瀬仁紀/浅尾拓也、高橋周平/小笠原慎之介、荒木雅博/森野将彦 ・特別対談 森繁和監督×河村たかし名古屋市長 ・マイベストナイン2017 ・台湾から愛を込めて。郭源治 [全文を読む]

夢のON対決に史上最大の下剋上!プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編2」

週プレNEWS / 2016年10月28日10時00分

プロ野球・日本シリーズでこの50年に起きた伝説の瞬間をふり返るシリーズ。 時代は昭和から平成へと移り、世の中の価値観も多様化する。球界でも巨人中心から12球団すべてが主役となり熱狂は全国各地へと広がっていった。【熱狂!平成編1】に続く第2弾! * * * 【2000 巨人vsダイエー】 ミレニアムイヤーに球界の2大巨星がついに相まみえた 夢の“ON監督対決 [全文を読む]

2強危うし?プロ野球「最終ペナント大予想」!(2)黒田復帰で広島は?

アサ芸プラス / 2015年03月28日09時56分

黒田博樹(40)の復帰で盛り上がる広島には、2位予想が集中した。 伊原春樹氏が言う。「黒田の勝ち星自体は1年で10勝かもしれません。それでも彼の言動や投げる姿だけでチームは底上げされるでしょう。バッターに対して逃げず、動くボールとはいえストライクをポンポン取って“打てるものなら打ってみろ”という姿勢が若いピッチャーたちの潜在力を伸ばしますよ」 一方で江本氏 [全文を読む]

「カワイイ」と言われると頭にくる――女性が男性を「カワイイ」と呼ぶのはセクハラ?

弁護士ドットコムニュース / 2014年12月18日10時45分

プロ野球の観客動員数が伸びているが、その理由の一つとして、女性ファンの増加があげられている。そのためか、選手に対して、「カッコいい」や「たくましい」だけでなく「カワイイ」という評が目立つようになってきた。有名なところだと、中日の浅尾拓也投手や巨人の坂本勇人内野手などが、「カワイイ」と評されることが多いようだ。しかし、選手側の受け止め方はそれぞれだ。広島カー [全文を読む]

【プロ野球】セ界混戦に拍車かかる?2016年”開幕絶望”の男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年03月16日16時00分

3月25日のシーズン開幕を目前にオープン戦も終盤に突入したプロ野球。各チームで開幕スタメン争い、開幕1軍争いが繰り広げられている。当落線上の選手たちにとってはまさに正念場。ファンにとっても選手や首脳陣の一挙一動から目が離せない時期だ。 しかし、熾烈な争いが繰り広げられている裏では、ケガなどで出遅れが濃厚になってしまった選手もいる。チームにとっても個人にとっ [全文を読む]

中日・谷繁“布石を打って勝つ”新リーダー術(9)「チーム状態が良くなくても焦りは見せない」

アサ芸プラス / 2014年03月18日09時56分

その背景には、今年1月、プロ野球暴力団等排除対策協議会(NPB事務局)が、中日の私設応援団連合に、応援許可を出さない方針を決めたからだ。その結果、中日応援団が不在のままでの初陣となってしまったのだ。 結局、ホームでの初陣となったDeNAとの2連戦は谷繁が先発マスクをかぶりながらの2連敗。谷繁は、 「山井(大介)も大野(雄大)も先発ローテーションの中にキチ [全文を読む]

4番稲葉、9番井端、抑えマー君。メジャー組がいなくても侍ジャパンのWBC3連覇が見えた!

週プレNEWS / 2012年11月30日06時00分

(写真/益田佑一) 【関連ニュース】2014年、創業50周年を迎えるオリックスがイチロー獲得に本腰を入れる?2013年オフ、落合博満が巨人かDeNAで監督復帰? 落合博満がWBC監督を絶対に引き受けない理由阪神再建「補強の目玉は西岡」に、虎ファンが「いらん!」の大合唱!あきらめない男たちが集結! プロ野球合同トライアウトレポート2012 [全文を読む]

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