武田翔太 成績に関するニュース

【プロ野球】SB・バンデンハークが負けた日…昨季不敗の男が唯一黒星を献上した意外な相手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月01日16時00分

はたまたクライマックスシリーズ、日本シリーズの開幕投手として先発陣を引っ張った武田翔太…など。 しかし筆者は夏以降独走の立役者となった、リック・バンデンハークを推したい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■6月デビューで9勝0敗 2015年、ソフトバンクに入団したバンデンハークは、先発の柱と期待されるも、外国人枠の関係で前 [全文を読む]

3試合ともデーゲーム開催! 5日のパ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年04月05日11時04分

【5日の試合予定】 楽天(釜田佳直)- ソフトバンク(武田翔太) <Koboパーク宮城 13時00分> ・最近の成績 楽(1位):○○○○ ※4連勝中! ソ(2位):○○○● 西武(高橋光成)- オリックス(松葉貴大) <メットライフ 14時00分> ・最近の成績 西(3位):○●○● オ(5位):●●●○ ロッテ(スタンリッジ)- 日本ハム(加藤貴之) [全文を読む]

【プロ野球】ソフトバンクの黄金ルーキー・田中正義の2017年、最適な起用法はリリーフだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月22日17時05分

さらに和田(15勝)、武田翔太(14勝)、千賀滉大(12勝)、東浜巨(9勝)、中田賢一、バンデンハーク(ともに7勝)と実績のあるメンバーが揃う先発陣のハードルはなかなか高く、いきなりその一角に食い込むのは難しい(カッコ内は2016年の勝ち星)。 それならば短いイニングを任せるリリーフで使う、という手も考えられる。 同じ大卒ルーキーの速球派では、山崎康晃( [全文を読む]

【プロ野球】《2017年 第4回WBC》侍ジャパンのベストメンバーを勝手に予想【投手編】

デイリーニュースオンライン / 2016年10月06日17時05分

【先発】 野村祐輔(広島) 菅野智之(巨人) 石川歩(ロッテ) 武田翔太(ソフトバンク) セ・リーグからはタイトルホルダーの2投手、パ・リーグからはシーズンを通してローテーションを守り14勝を挙げた2投手を選択。いずれも大崩れしない投手なので、しっかり試合を作ってくれそうだ。 ■中継ぎには先発予備要因も 日程を考えると先発は3、4名で十分。前回大会はダブ [全文を読む]

谷繁氏が語る交流戦でパが強いワケ

ベースボールキング / 2017年05月30日10時00分

【最多勝】 05年 6勝 西口(西) 06年 5勝 斉藤(ソ)、松坂(西)、佐藤(中)、ダグラス(広) 07年 5勝 グリン(日) 08年 5勝 ルイス(広)、岩隈(楽) 09年 4勝 ダルビッシュ(日)、金子(オ)、川井(中)、館山(ヤ) 10年 5勝 和田(ソ) 11年 5勝 内海(巨) 12年 4勝 吉川(日)、成瀬(ロ)杉内(巨)、内海(巨) 1 [全文を読む]

【プロ野球】ショウアップナイター解説者・里崎智也氏が「頭が下がります」と語るWBC組は内川聖一ら控え組!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月08日16時05分

強いていえば、中田翔(日本ハム)や武田翔太(ソフトバンク)のように、故障してしまったら、それはWBCの影響、と言えるかもしれません。でも、調子の波に関しては影響うんぬんを言ってもしょうがない。終わってみたら、そこそこの成績を残していると思いますし、『影響があった』と言っても代替案はないわけで、あまり建設的な議論にはならないですよね」 WBC組の調子について [全文を読む]

パ・リーグの不思議な『三つ巴』と静かに迫りくる優勝候補…

ベースボールキング / 2017年04月28日12時00分

気がつけば3位と0.5ゲーム差の4位まで来ており、特にベテランの和田毅と若きエース・武田翔太という左右の両輪を欠きながら、それでも状態を上げてきたのは流石の一言だ。 勢いが出てきた中で帰ってきた川崎宗則が一軍に上がってくるという報道も出ており、不振が続く松田宣浩をはじめとする打線が本来の力を発揮してくれば、一気にテッペンまで浮上するだけの力は持っている。 [全文を読む]

絶対王者を倒し、新奪三振王へ!千賀滉大への期待

ベースボールキング / 2017年04月23日11時00分

特に千賀は自己最多タイの13奪三振を記録した4月11日の日本ハム戦(8回・自責点0)に続く好投とあって、和田毅や武田翔太の相次ぐ離脱など不運が続いている先発陣のなかで数少ない明るい材料を提供している。 今季の千賀の投球で光るのが、その高い『奪三振力』である。最速156キロの直球と縦のスライダー、“お化けフォーク”と称される落差の大きいフォークのコンビネー [全文を読む]

バッシングの声に今、松坂大輔が思うこと「野球って誰かを見返すためのものじゃない」

週プレNEWS / 2017年04月20日06時00分

裏の3人は千賀滉大、武田翔太、リック・バンデンハークーー。 顔ぶれだけを見れば、福岡ソフトバンクホークスの先発ローテーションには谷間がない。だから、オープン戦の最後に与えられたチャンスで7回をノーヒットに抑えるピッチングを見せても、彼にローテーションへ割り込む余地は残されていなかった。 松坂大輔のことである。 思い浮かぶのは3年前のことだ。当時、メジャー8 [全文を読む]

【プロ野球】オリックスは打率.389?パ投手陣の交流戦打撃成績

デイリーニュースオンライン / 2016年06月25日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【ソフトバンク】計:20打数1安打0打点 打率.050千賀滉大 5打数1安打0打点 打率.200武田翔太 5打数0安打0打点 打率.000(犠打1)東浜巨 3打数0安打0打点 打率.000(四球2、犠打2)和田毅 2打数0安打0打点 打率.000(犠打0)中田賢一 2打数0安打0打点 打率 [全文を読む]

プロ野球“後半戦を10倍楽しむ”裏ノート!「強豪ひしめくパ・リーグの行方は?」

アサ芸プラス / 2015年07月29日17時56分

確かに、武田翔太(22)、スタンリッジ(36)、中田賢一(33)、大隣憲司(30)などなど、豊富な先発陣は他球団を圧倒しているように見える。ところが、エース・攝津正(33)が防御率4.10と大不振に陥り、6月から二軍調整を続けてきた。「パには破壊力抜群のバッターがそろっているため、点の取り合いが多くなりがちですが、エース対決となった際には、例えば日ハム・大 [全文を読む]

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