ポスター 横尾忠則に関するニュース

潜入ルポ 高倉健・追悼特別展の見どころ

プレジデントオンライン / 2016年12月10日11時15分

高倉健本人を写したものではなく、新宿の町中にある映画館前のポスターだ。展示の構成者は本人の肖像ではなく、街頭のポスター写真を飾ることで、あくまで庶民のスターだった健さんを表現したのだろう。 エントランスに隣接している部屋には画家、横尾忠則氏が展示ディレクションを手掛けた映像とインスタレーションがある。高倉さんの盟友ともいえる横尾氏の気持ちが伝わってくる作品 [全文を読む]

【MoMA DESIGN STORE】 期間限定トランクショー「横尾忠則ショップ+ポスター1970's~」を開催

PR TIMES / 2012年08月03日15時34分

MoMA DESIGN STORE(運営本社:港区)では、2012年8月24日(金)~9月19日(水)の間、トランクショー(期間限定販売)「横尾忠則ショップ+ポスター1970's~」を開催予定。今秋、ニューヨーク近代美術館(MoMA)で行われる現代美術展「Tokyo 1955-1970」の開催を記念し、同展に出品予定である美術家・横尾忠則氏による、MoMA [全文を読む]

横尾忠則が描いた日本の原景、十和田市現代美術館で名作から新作までを公開

FASHION HEADLINE / 2017年05月14日18時00分

さらに同展初日となる6月17日の10時から12時には横尾忠則の公開制作(無料※要企画展チケット)が予定されている他、7月29日、30日にはコラージュやミニポスターを作成してまちなかの会場(青森県十和田市稲生町14-54)に展示するワークショップ「MAKE IT POP ポップなものをつくろう」(要事前予約※後日オフィシャルウェブサイトにて詳細を掲載)が、 [全文を読む]

60年代から現代まで250点の版画作品を展示 『横尾忠則 HANGA JUNGLE』

太田出版ケトルニュース / 2017年04月24日07時42分

この展覧会は、1960年代にアングラ演劇のポスターをデザインして脚光を浴びて以来、常に日本のアートシーンを牽引してきた横尾の版画作品を紹介するものだ。「HANGA」とは、伝統的なイメージが付随する「版画」という枠を超えた横尾の“超版画”作品を表現したもの。横尾の表現の多様性と、複雑な生態を形成する原始のジャングルを重ね合わせ、「JUNGLE」というタイト [全文を読む]

玉置浩二、世界的指揮者・西本智実と初共演!

PR TIMES / 2016年09月16日17時44分

2年目となる本年は、世界的美術家、横尾忠則のアートワーク(ポスター等)が加わり、オーケストラ公演の芸術性をさらに高め、音楽ファンの枠を超えた大きな話題を呼んでいる。7月29日の愛知県芸術劇場大ホールでは玉置浩二と西本智実指揮イルミナートフィルハーモニーオーケストラの初共演が実現。公演前、玉置は「ヨーロッパ、アメリカ、アジアでトップ指揮者として活躍されている [全文を読む]

横尾忠則の名作ポスターなど約40点が新宿伊勢丹に集結!GWに期間限定ショップをオープン

FASHION HEADLINE / 2016年04月12日18時00分

今回オープンするポップアップショップでは、今では入手困難なかつての名作ポスター作品約40点をはじめ、新作グッズなどが展開される。 [全文を読む]

インタビュー 横尾忠則(美術家) ~言葉にならない“煮えたぐったようなもの”を伝えたい~

PR TIMES / 2015年10月21日19時52分

手掛けたポスターが、アメリカのアートシーンで取り上げられ、ニューヨークの画廊で展示されたポスターをMoMAが全点買い上げるなど、グラフィックデザイナーから美術家としての活動が広がっていきました。[画像2: http://prtimes.jp/i/3270/246/resize/d3270-246-780765-2.jpg ]人の心や魂、霊性と向き合う“煮え [全文を読む]

ニコラスカークウッドは横尾忠則のポスターアート世界【15SSウィメンズ】

FASHION HEADLINE / 2014年11月21日22時19分

今シーズンは60年代後半から70年代初頭に掛けての日本のポスターアート、特に横尾忠則が描いた強い色使いのサイケデリックな世界をインスピレーションに、レーザーカットのレザーをレイヤードしてミステリアスな世界を作り上げた。 レーザーカットのレザーは家紋のようにも見える意匠を作り、黒とオレンジといった強い色同士のコントラストが鮮やかだ。エスパドリーユやサンダル [全文を読む]

過去の漫画、なぜ国内外で復刻相次ぐ?クールジャパンの世界進出に求められることは

Business Journal / 2014年04月24日18時00分

しかも、売店でポスターが飛ぶように売れていました。大判ポスターに安いフレームが付いているだけで3万円もする高額なポスターにもかかわらず、それが3万セット売れたらしいです。それだけで9億円もの売り上げです。●再評価される谷岡ヤスジ赤田 それはすごい。ルノワールと日本の現代アートを比べるわけではないですが、編集者・SF研究家の故大伴昌司氏の『怪獣ウルトラ図鑑』 [全文を読む]

1964年の東京五輪から始まった日本発の「デザイン革命」とは

NEWSポストセブン / 2013年10月09日07時00分

なかでも知られているのは、シンボルマーク、ポスターをデザインした亀倉雄策だろう。彼が作ったポスターはいまも「オリンピック史上、最高傑作」とされている。 亀倉は東京大会のデザイン統括者に評論家の勝見勝を推薦。勝見は絵文字のサイン「ピクトグラム」を大会のために導入した。世界各国から日本にやってきた観光客が都内や競技場周辺で迷子にならないよう絵文字のサインを制作 [全文を読む]

これぞ激レア!DIESEL×PORTER×横尾忠則の日本限定バッグが登場

Woman Insight / 2016年11月15日11時50分

また、DIESEL ART GALLERYでは、11月25日から2017年2月10日まで、横尾忠則氏のポップアップ・ストアをオープン! 限定アイテムや名作ポスター、新作グッズなどが展開されます。 即売必至の激レアアイテム、気になる方は早目にお店でチェックしてくださいね! (深澤 彩) 【あわせて読みたい】 ※かわいすぎて全部欲しい!DIESELの激レア3 [全文を読む]

ディーゼル×ポーター×横尾忠則のコラボコレクションを日本限定発売

FASHION HEADLINE / 2016年11月10日09時00分

同店限定アイテムを先行販売する他、入手困難だった名作ポスターや新作グッズなども展開する。 [全文を読む]

クリスマスはスカルモチーフで。ルシアン ペラフィネ初のアートポスター、伊勢丹メンズで限定販売

FASHION HEADLINE / 2015年12月16日09時00分

ルシアン ペラフィネ(lucien pellat-finet)から初のアートポスター4作品が各世界限定20点で販売される。今回、発表されたのは2011年に発売されたアートブック『SKULL STYLE:Skulls in contemporary Art and Design』の表紙に使用された4つのスカルモチーフ。12月16日から25日まで伊勢丹新宿店メ [全文を読む]

山田洋次監督 「入場料1800円で夢をお売りしますよ」

NEWSポストセブン / 2017年05月21日07時00分

横尾とは、『東京家族』(2013年)でイメージポスターを描いてもらって以来、つきあいが続いている。「2人で会うと必ず夢の話をするの。僕と彼の間で謎なのは、夢って誰が考えてくれるんだろうってこと。見たことのない景色の中で、逢ったことのない人物が不思議な表情で聞いたこともないことを言う。 どう考えても僕の過去に見た景色じゃない。フロイト流に言えば、潜在意識って [全文を読む]

週プレ創刊50周年!で、レアなバックナンバーの高額ランキングは?

週プレNEWS / 2016年10月20日06時00分

グラビア・アイドル誌に強く、写真集や雑誌のバックナンバーだけで5万点、その他ポスターやカードなどアイドルプレミアグッズ3万点以上の品揃えを誇る古書店だ。 週プレのバックナンバーはどれぐらいあるのか尋ねると「ほとんどは揃ってるんじゃないでしょうか」と胸を張る。店内の棚には創刊号からつい先週の最新号までがズラリ。この迫力、都内随一の品揃えであることは間違いなさ [全文を読む]

玉置浩二、オーケストラ公演が5月より新始動!

okmusic UP's / 2016年04月01日20時00分

また、大手誌に広告掲載された、世界的美術家・横尾忠則による本公演のポスター&フライヤーも話題となっている『KOJI TAMAKI PREMIUM SYMPHONIC CONCERT -21st CENTURY RENAISSANCE-』。チケットは全公演ともに特製プログラム&クリアファイル付きで12,500円(税込・全席指定)、4月23日(土)より主要プ [全文を読む]

玉置浩二の新しいオーケストラ公演が誕生 ~玉置浩二×横尾忠則の世界~

PR TIMES / 2016年04月01日17時16分

そして、大手紙に掲載された全面広告が大きな話題となっている世界的美術家、横尾忠則によるアート(公演ポスター&フライヤー)がさらに深化した玉置浩二の世界へと音楽ファンを誘う。 <告知概要> KOJI TAMAKI PREMIUM SYMPHONIC CONCERT -21st CENTURY RENAISSANCE- 東京:5/12、13 Bunkamur [全文を読む]

「60~70年代アンダーグラウンドフォトアートセッション」開催!

PR TIMES / 2014年10月21日13時01分

ヴィンテージプリント【緑魔子・第七病棟・四谷シモン】、 シルクスクリーンポスター天井桟敷【寺山修司・横尾忠則・唐十郎・宇野亜喜良・粟津潔他】関連資料が、 小宮山書店4階ショールームに並びます。 当時の文化が一堂に会する展示販売会を皆様にお届け致します!皆様のご来場心よりお待ちしております。­ また、特別企画として加納典明写真集「NEW YORK 1969 [全文を読む]

ええ~ッ。そんな繋がりあったの!? 三島由紀夫と石原慎太郎の“アヤシイ“関係!

tocana / 2014年04月26日21時00分

たとえば、横尾忠則がポスター制作を担当したアラビア魔法団。 「当時日本の文壇を代表する大作家、三島由紀夫もこの公演を観に訪れ、アラビア魔法にはまってしまった」(『虚人魁人康芳夫 国際暗黒プロデューサーの自伝』学習研究社) ■小説に込めた、思いとは? 三島由紀夫がこれほどオカルトに熱中した理由は何だったのだろう? 新たな表現方法を求めて? それとも憂国の思い [全文を読む]

「写真家 細江英公『薔薇刑』プリント販売展」開催!

@Press / 2013年11月22日10時30分

また、三島由紀夫関係は、初版本、限定本、自筆原稿、署名色紙、ポスター、スチール写真など数多く取り揃えております。 写真家・細江英公氏の代表作である『薔薇刑』は1963年に刊行され、被写体は作家の三島由紀夫、装幀は杉浦康平の手によるものでした。1971年に出版された新輯版では挿絵と装幀を横尾忠則氏が担当し、1984年の新版では粟津潔が装幀を担当するなど、そ [全文を読む]

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