西岡徳馬 俳優に関するニュース

舞台『スルース~探偵~』を11月25日より上演

@Press / 2016年11月18日13時30分

演出に深作健太、出演に西岡徳馬に加え、西岡徳馬×新納慎也、西岡徳馬×音尾琢真の2バージョンで“競演”!演出は映画監督としても活躍する深作健太、老作家・アンドリュー・ワイク役に西岡徳馬。アンドリューと対峙する若い男・マイロ・ティンドル役には、NHK大河ドラマ「真田丸」での演技で全国から注目された新納慎也(探偵バージョン)と、TEAM NACSの音尾琢真(スル [全文を読む]

斎藤工、西岡徳馬、原田龍二『ガキの使い』笑ってはいけないMVPは“完コピ”の俳優陣!! 練習量の多さに感服

messy / 2017年01月07日19時00分

そしてもう1人体を張ったのが、70歳の大御所俳優・西岡徳馬。吉本新喜劇でお馴染みのすっちーと吉田裕の「乳首ドリル」をまさかの完コピ。上半身裸になり、頭や体を棒でしばかれながらキレッキレのツッコミを披露。乳首ドリルのくだりも完璧に再現すると、松本などは体をよじらせて笑い転げ、今回の放送の中ではガキ使メンバーが一番笑っているように思えた。その場でも「凄い」と [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『お迎えデス。』に“おばけ”主演女優・佐藤玲「イマドキな美形!じゃないですし」

TechinsightJapan / 2016年05月22日15時00分

5月21日放送の第5話はゲストに西岡徳馬と藤田弓子というベテラン俳優を迎えた。50年前の学生時代に駆け落ち寸前まで発展した若き恋が心残りで成仏できないお婆さん・嘉子の霊(藤田)と大学教授・前田(西岡徳馬)の再会を描いた。50年前にお金がなくて大学に行けず学生のふりをして講義を聴いていた嘉子は大学生の前田と知り合う。前田は彼女が偽大学生だと知りながら熱心に勉 [全文を読む]

夏目雅子さん没後30年 遺作で共演した西岡徳馬氏が振り返る

NEWSポストセブン / 2015年04月28日07時00分

「夏目雅子は旋風児でした」 そう話すのは27歳だった彼女の遺作となる舞台『愚かな女』で共演した俳優の西岡徳馬だ。 「みんな“ひまわり”のような人だったっていうけど、僕から見たら男の人の形容に使う旋風児。彼女の存在そのものがさ~っと風を起こすんです」 こんなエピソードがある。稽古場からタクシーに乗った彼女は窓を開けると“ハコ乗り”の体勢で、「明日ね、さよう [全文を読む]

【フジテレビ】AR三兄弟・長男“川田十夢”が描く未来の形を映像化!大人の教育番組『パターン』3月21日(土)27時10分より放送

PR TIMES / 2015年03月19日11時36分

西岡徳馬・マツモトクラブ出演!アイデアを具体化する前に、民間放送してみました。西岡徳馬・マツモトクラブ出演、AR三兄弟・長男“川田十夢”が描く未来の形を映像化!アイデアを具体化する前に、民間放送してみました。大人の教育番組『パターン』 「認識」と「演習」、そして「民間放送」3月21日(土)27時10分より放送http://www.fujitv.co.jp/ [全文を読む]

モー娘。や押切もえさん、哀川翔さんまで登場! 著名人集結!

ParOn.(パーオン) / 2014年04月09日19時51分

主な出場者には、ゴルフ通でおなじみの渡辺裕之さん、西岡徳馬さん(俳優チーム)。梶原雄太さん(キングコング)や栗田貫一さん(芸人チーム)。哀川翔さん(オートレーサー枠で出場)、古田敦也さんや元メジャーリーガーの石井一久さん(スポーツチーム)。押切もえさんや神戸蘭子さん、武井壮さん(タレントチーム)。細川たかしさんやモーニング娘。‘14の生田衣梨奈さん(アー [全文を読む]

貫地谷&岸谷が初共演!リアル過ぎる刑事ドラマに挑む

Smartザテレビジョン / 2017年02月07日05時00分

さらに中村俊介、西岡徳馬、吹越満、でんでん、丘みつ子など、実力派俳優陣が脇を固める。監督は、国民的刑事ドラマ「相棒」シリーズなどで知られる和泉聖治が務める。今作では貫地谷、岸谷も「格好いい!」と絶賛する照明技法などで独特の世界観を演出し、重厚感あふれる映像でストーリーをさらに盛り上げる。事件捜査ものとしてのスリリングな展開はもちろん、複雑な人間関係から浮か [全文を読む]

『あまちゃん』“琥珀の勉さん”俳優・塩見三省、心配される“深刻”病状「ついに公に……」

日刊サイゾー / 2015年04月09日18時00分

「塩見さんが演じる役どころは、今は大和田伸也さんとか西岡徳馬さん、石橋蓮司さんあたりに仕事が回ってきているようです。半年ほど前にも、ある女性誌が塩見さんの奥さんにこの件で直撃取材をしたようですが、取材拒否されたようです。今回も事務所や奥さんはコメントを出していませんから、そのくらい容態は悪いんでしょう。できれば早く回復して、またドラマで見たいんですけどね [全文を読む]

TBSで渡瀬恒彦さん追悼番組決定「十津川警部シリーズ」第42弾を再放送

Smartザテレビジョン / 2017年03月22日14時15分

地元警察の野崎警部補(的場浩司)は、イヴは日田市出身の大物政治家・首尾木大造(西岡徳馬)の次女・咲子なのではないかと切り出す。 大造は数年前の不正献金事件で議員を辞職したが、今も大きな力を持っており、大造の秘書・朝倉伸夫(猪野学)が、咲子の姉・美也子(原田佳奈)と結婚して跡を継ぐことも決まっていた。 しかし十津川の問いに、大造と美也子は「イヴは咲子ではない [全文を読む]

岡田准一「関ヶ原」の“全武将”解禁! 松ケンが直江兼続に

Smartザテレビジョン / 2017年03月06日10時00分

先日、第2弾キャストとして平岳大、東出昌大、中越典子、北村有起哉、伊藤歩、音尾琢真、和田正人、滝藤賢一、キムラ緑子、西岡徳馬という個性あふれる演技派俳優陣が発表され、さらなる盛り上がりを見せた。 このたび発表された第3弾のキャストは、石田三成と結託し、東から家康を討とうと試みる会津の武将・直江兼続役で松山が。昨年の「日本のいちばん長い日」にも出演し、武将と [全文を読む]

岡田准一主演「関ヶ原」に東出昌大ら豪華キャスト出陣!

Smartザテレビジョン / 2017年01月18日12時00分

平岳大、東出昌大、中越典子、北村有起哉、伊藤歩、音尾琢真、和田正人、滝藤賢一、キムラ緑子、西岡徳馬という個性あふれる、演技派俳優陣が集結。 石田三成(岡田)の“右腕”として、影日向に主君を支え勇猛果敢に戦う島左近は、数々の映画や舞台で強い印象を残し、活躍の幅を広げる平が務める。 天下分け目の決戦の命運を握る小早川秀秋には相次ぐ出演映画それぞれで違った個性 [全文を読む]

療養中の華原朋美を笑いものに? ココリコ遠藤に非難集中

messy / 2016年11月23日17時00分

花は家に入らないほど大きかったため玄関に出しておいたのだが、同じマンションに住んでいた俳優の西岡徳馬はそれを見てとても驚いていたらしい。この騒動を振り返り遠藤は「ホンマに頭おかしかったと思う」と華原を評し、他の芸人も「そうですね(笑)」と笑い合っていた。 よくあるエピソード話なのだが、現在華原は急性ストレスで療養中の身。休養に入る直前には「兄と会いたいと思 [全文を読む]

伝説のヤクザが傷心なべおさみに「マカオで賭博場」アドバイス

WEB女性自身 / 2016年09月09日06時00分

「どこかでいっしょに撮ってほしいと言われて撮ったものだろうが、本人はまるっきり覚えていないと言っている」(西岡徳馬の所属事務所) 「写真は10年以上前のものです。金子さんについては知りません。結婚式に出席したときに撮られたのでしょう」(清水健太郎の所属事務所) いずれも、金子氏とは面識がないとコメントした。一方、金子氏と年賀状のやり取りをしていた俳優のな [全文を読む]

神体験3Dクレーンゲーム「神の手」第7弾「場空缶」×柏木由紀初主演舞台「マジすか学園」コラボ決定&本日よりプレイ開始

@Press / 2016年08月05日11時00分

舞台初主演を務めるAKB48の柏木由紀の他、大島涼花、岡田奈々、小田えりな、小嶋真子らAKB48のメンバーも出演しており、西岡徳馬ら実力派俳優が脇を固めています。 ▼AKB48出演メンバー 柏木由紀、大島涼花、岡田奈々、小田えりな、小嶋真子、後藤萌咲、込山榛香、佐々木優佳里、高橋朱里、田野優花、中西智代梨、西野未姫、野村奈央、福岡聖菜、茂木忍、湯本亜美 今 [全文を読む]

グルメ雑誌でもたびたび取り上げられる名店の「玉子・サンドゥイッチ」

ぐるなび / 2015年04月07日13時10分

俳優の西岡徳馬さんは「玉子の周りにパンがついているって感じ」と評した。 ■話題のお店に追加取材■ 2011年、多くのファンに惜しまれつつ、45年間続いたお店を閉じた「はまの屋」。この店のサンドゥイッチが好きだった現オーナーが店を居抜きでそのまま借り受け、翌年に再生したのが「はまの屋 パーラー」だ。昭和レトロな店内で、純喫茶の雰囲気を楽しめる。 大人気のサン [全文を読む]

元モー娘。の安倍なつみ、変わらぬルックスに絶賛の声

メンズサイゾー / 2014年01月17日09時00分

今回は、他に西岡徳馬(67)や吉田栄作(45)など新たなキャストを迎えて再々演され、2月の東京公演の後は3月に大阪でも上演される。 この様子を受けて、ネット上では「なっちは今もかわいいな」「この人は変わらないね」などの声が上がっており、安倍のルックスについては「劣化なし」という意見が占めているようだ。 「もともと、童顔でかわいい系の顔立ちだった安倍ですが、 [全文を読む]

「あの女を辞めさせないと......」所属事務所をクビになった美元 原因は岡江久美子か!?

日刊サイゾー / 2012年06月30日08時00分

「スタッフアップ」およびグループには、タレントの岡江久美子や大和田獏、筧利夫や西岡徳馬らがいる。ある関係者は「あの裁判以降、美元さんのイメージは急降下。それは世間だけではなく、芸能界でも『なんなんだ、アノ女!』と露骨に嫌な顔をする人も多い。彼女が所属しているというだけで、事務所のイメージまでもが悪化していた。円満退社を強調していますが、事実上のクビですよ [全文を読む]

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