漫画家 萩尾望都に関するニュース

『浦沢直樹の漫勉』シーズン2放送決定に漫画ファン歓喜!「待ってました!」「好きな漫画家さんばっかり!」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月26日17時30分

普段は立ち入ることができない漫画家たちの仕事場に密着し、最新の機材を用いて「マンガ誕生」の瞬間をドキュメントするTV番組「浦沢直樹の漫勉」。日本を代表する漫画家・浦沢直樹が、各漫画家の創作の秘密に、同じ漫画家の視点から切り込む番組として2014年にシーズン0、2015年にシーズン1が放送され、人気を博した。そして2016年3月、シーズン2の放送が決定。登場 [全文を読む]

萩尾望都のSF原画展開催にファン大興奮!「絶対行くぞおおおお!」「このためだけに地方から東京へ!」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月08日17時30分

1969年に『ルルとミミ』でデビューして以降、幅広いジャンルで活躍を続けてきた漫画家・萩尾望都。日本の少女漫画史におけるSF黎明期を担ったと言っても過言ではない萩尾望都の夢のSF原画展「宇宙にあそび、異世界にはばたく」が、2016年4月9日(土)から5月29日(日)にかけて武蔵野市立吉祥寺美術館で開催される。これにはファンも「絶対行くぞおおおお!」「GW行 [全文を読む]

「浦沢直樹の漫勉」新シーズンに、花沢健吾らが登場!

Smartザテレビジョン / 2016年02月19日21時02分

漫画家・浦沢直樹が、普段立ち入ることのできない漫画家たちの仕事に密着し、その創作秘話を探っていく“マンガ誕生ドキュメンタリー”「浦沢直樹の漫勉」(NHK Eテレ)のセカンドシーズンの放送が決定した。 '14年11月に放送したパイロット版から始まり、'15年9月にはファーストシーズンとして東村アキコや浅野いにおら、4人の漫画家のペン先に迫った。 セカンドシー [全文を読む]

【ムービープラス】人気オリジナル番組「この映画が観たい」1月は萩尾望都さんが登場

PR TIMES / 2015年12月24日14時26分

1月は、“少女漫画の神様”とも評される漫画家の萩尾望都さんが登場します。萩尾さんがセレクトした映画「タイム・マシン」「ゴジラ」「2001年宇宙の旅」「惑星ソラリス」「ブレードランナー」「バック・トゥ・ザ・フューチャー」について、番組で熱く語っていただきました。[画像1: http://prtimes.jp/i/7517/77/resize/d7517-77 [全文を読む]

浦沢直樹が“漫勉”新章で、自身の創作の秘密を明かす

Smartザテレビジョン / 2016年08月18日05時00分

同番組は、普段立ち入ることができない漫画家たちの仕事場に密着。“マンガ誕生”の瞬間をドキュメントする。そして、日本を代表する漫画家・浦沢直樹が同じ漫画家の視点から、それぞれの創作の秘密に切り込む。 '14年に放送されたパイロット版では、かわぐちかいじ、山下和美が登場。'15年のファースト・シーズンには東村アキコ、藤田和日郎、浅野いにお、さいとう・たかを、 [全文を読む]

『風と木の詩』の竹宮惠子 萩尾望都への嫉妬に苦しんだ日々

NEWSポストセブン / 2016年02月21日16時00分

ベテラン漫画家の竹宮惠子氏の自叙伝『少年の名はジルベール』(小学館)が大きな話題になっている。『風と木の詩』に影響を受けた読者も多いだろう。フリーライターの神田憲行氏が紹介する。 * * * 表紙のタイトルとこの絵にぞわっと総毛立つ想いを抱かれた読者もいるに違いない。竹宮惠子の代表作『風と木の詩』の主人公である。舞台は19世紀後半のフランスの男子寄宿舎。生 [全文を読む]

あの『がきデカ』作者の50周年を特集! 高橋留美子や江口寿史……多くの漫画家に影響を与えた巨匠・山上たつひことは!?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月13日15時00分

そんな氏の足跡をまとめたものが『山上たつひこ 漫画家生活50周年記念号』(山上たつひこ/河出書房新社)である。 山上氏が影響を与えた漫画家は多い。例えば『ジャンプ』の長寿連載漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の作者・秋本治氏は、かつてペンネームを氏の名前をもじって「山止たつひこ」としていたことは有名。さらに本書には著名人が多く寄稿しており、萩尾望都氏や江 [全文を読む]

少女漫画ファン必見! 萩尾望都SF原画展が開催中

NeoL / 2016年05月11日20時21分

竹宮惠子や大島弓子など同時期に人気を集めた漫画家らとともに、「花の24年組」と呼ばれ、1970年代の少女漫画黄金期を築いてきた。 本展では、日本の少女漫画史におけるSFの黎明期を担った萩尾望都のカラーイラストレーション、コミック生原稿など、200点を超えるSF原画が大集合する。惑星に魅入られた奇跡の漫画家・萩尾望都が描きだした星々が煌く、夢の展示空間を堪 [全文を読む]

萩尾望都の傑作エッセイ集が美しい原画を用いた新カバーで待望の文庫化!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年05月07日15時00分

自己の世界の確立に立ち会ってくれたある編集者のこと、10代で「漫画家になる」と決意させてくれた手塚治虫、忘れ得ぬ銀世界の情景、両親との葛藤……など、仕事と人生、そして様々な表現作品についての48編が収められている。 あの頃は今がどんな未来へ繋がるか、考えもしなかった。そしてやっぱり、ここにいる…。飾り気なくシンプルで美しい言葉から、繊細で独特な感性と、数々 [全文を読む]

萩尾望都のエッセイ集が、自身の美しい原画を用いた新カバーで、待望の文庫化!

PR TIMES / 2016年05月06日10時51分

代表作『ポーの一族』が連載終了から40年ぶりに新作の発表が告知され話題の漫画家・萩尾望都の傑作エッセイ集『一瞬と永遠と』の文庫版が、5月6日に朝日新聞出版より刊行される。 『一瞬と永遠と』は、著者が80年代より現在までに執筆したエッセイ、レビューを集めたエッセイ集。自己の世界の確立に立ち会ってくれたある編集者のこと、10代で「漫画家になる」と決意させてくれ [全文を読む]

原発事故に想を得て漫画にした萩尾望都氏 Twitter批判恐れた

NEWSポストセブン / 2012年03月31日16時00分

「どうしてSFと同じことが現実に起こってしまったのだろう」――漫画家・萩尾望都さんはその疑問を、漫画に描かずにはいられなかった。 この3月に、福島第一原発の事故に想を得た短編『なのはな』、そして放射性物質を擬人化した3部作『プルート夫人』『雨の夜―ウラノス伯爵―』『サロメ20XX』、そして新たに描き下ろした『なのはな―幻想「銀河鉄道の夜」』を収録した、『萩 [全文を読む]

【シン・ゴジラ】尾頭ヒロミ人気が加熱中! 有名漫画家タッチで描くムーブメントにおかざき真里先生らも乗る [オタ女]

ガジェット通信 / 2016年08月17日13時00分

彼女の存在は、多くの漫画家やイラストレーターの琴線にも触れた様子。『ドクター秩父山』などのギャグマンガで知られる田中圭一先生が『note』に藤子F不二雄・手塚治虫などのタッチを模した尾頭ヒロミの絵を公開。 尾頭ヒロミを巨匠タッチで描いてみた(note) https://note.mu/keiichisennsei/n/nce456d52bfd4 [リンク [全文を読む]

萩尾望都SF原画展 イラストや生原稿など200点以上の原画を展示

太田出版ケトルニュース / 2016年03月31日10時47分

4月9日(土)より、東京都武蔵野市の「吉祥寺美術館」にて、漫画家・萩尾望都の展覧会『萩尾望都SF原画展 宇宙にあそび、異世界にはばたく』が開催される。 萩尾望都は1969年に『ルルとミミ』でデビューし、『ポーの一族』『トーマの心臓』など、数々の名作を発表。幅広いジャンルの作品を手掛けてきた萩尾望都は、竹宮恵子、大島弓子などとともに「花の24年組」と呼ばれ、 [全文を読む]

萩尾望都さん、養老孟司さん絶賛!!上橋菜穂子さん最新作『鹿の王』(上・下)のカバーデザインが完成。推薦コメントも続々と到着!!

PR TIMES / 2014年08月20日19時03分

――萩尾望都さん(漫画家)★冒険小説を読んでるうちに、医学を勉強し、さらに社会を学ぶ。 一回で三冊分。 ――養老孟司さん(解剖学者)★壮大な景色のなかの、無数の小さな命の光。 上橋さんだから描ける輝きがここにあります。 ――瀧井朝世さん(ライター)★愛と悲しみ、闘いと絶望、いのちと病い…… 限りなく面白く、果てしなく考えさせられる、前人未踏のファンタジー [全文を読む]

青年漫画誌・スピリッツが「社会派に転向」の理由

NEWSポストセブン / 2017年03月13日07時00分

昨年7月、参院選に合わせて「日本国憲法」全文と漫画家13人のイラストを載せたとじ込み冊子を付録につけて、大きな話題を呼んで完売を記録。その後も「80年代アイドル特集」「ファーストクラス特集」「文学特集」「猫特集」といった特集号を刊行し、これまでの漫画雑誌のイメージをくつがえす取り組みを続けている。 3月13日発売号では、東日本大震災から6年経過したタイミン [全文を読む]

11月3日はまんがの日! カラオケDAMアニソンリクエストランキング1位に輝いたのは、映画『ドラえもん』のあの曲!!

おたぽる / 2016年11月01日22時00分

「漫画を文化として認知してもらいたい」という日本漫画家協会と出版社5社の願いから2002年に制定された11月3日の「まんがの日」にちなんで発表されたこのランキング。本サイトでは、マンガ原作のアニメ作品のテーマソング上位30曲の中から、トップ10を紹介したい。■「アニメソング」 DAMカラオケリクエストランキング(調査期間 2015年10月1日~2016年9 [全文を読む]

NHKでBL特集!「腐女子への配慮が嬉しかった」番組MC指原莉乃に賞賛の声!?

おたぽる / 2016年06月14日14時00分

BLマンガ『LOVE STAGE!!』(KADOKAWA)の作者でDAIGOの姉としても知られているBL漫画家・影木栄貴の仕事場を直撃し、BLの魅力や人気の秘密を尋ねたり、BLマンガ誌『MAGAZINE BE×BOY』(リブレ)の編集者に「クズBL(どうしようもないクズが登場するBL)」「枯れ専(好きな相手がおじさんの物語)」といったジャンルの存在を教わっ [全文を読む]

【ベストセラーには理由(わけ)がある】多くの読者を虜にしてきたエンタメ・キングが手の内を明かす!!貴志祐介氏初の実用書『エンタテインメントの作り方』2015年8月26日発売!!

PR TIMES / 2015年08月19日15時49分

~エンタメ界より推薦の声!!~貴志祐介はエンタメ教師としても最強のプロだった!――法月綸太郎(ミステリ作家)作る喜び、産みの苦しみ、誕生の秘話、ここにあり!――萩尾望都(漫画家)エンタメは人間の汁だ!なぜ人は笑い、泣くのか?読んで活きろ!!夢を、幸を手に入れろ!!――三池崇史(映画監督)■本書の主な内容第一章 アイデアアイデアは降ってこない/防犯探偵・榎本 [全文を読む]

第44回「日本漫画家協会賞」おざわゆきが2作で大賞受賞!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年05月13日18時00分

日本漫画家協会が、漫画文化の普及と漫画界の向上発展をはかる目的のもとに優秀作品を顕彰するため、1972年よりを設けている日本漫画家協会賞。2015年5月11日(月)、厳正に選考を行った結果、第44回日本漫画家協会賞が決定した! 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら おざわゆき氏が描く『凍りの掌 シベリア抑留記』(小池書院)と『あとかたの街』(講談社)が [全文を読む]

本屋大賞受賞作『鹿の王』が凄いことになっている 「全国書店ランキング」を総なめ

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月21日17時30分

萩尾望都 (漫画家)『鹿の王』は深い森のような物語だ。影と光に揺れる魂が語る、人間と生き物の物語だ。佐藤多佳子 (作家)この深淵なテーマと衝撃的なモチーフを傑作エンターテイメントにできるのは、世界中で上橋さん一人だけだ。■全国書店員からの絶賛の声朝加昌良 (紀伊國屋書店 ゆめタウン徳島店)夢中になってページをめくり、最後の一行を読み終えても、物語が終わって [全文を読む]

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