小学館 萩尾望都に関するニュース

萩尾望都の名作『ポーの一族』が40年ぶりに復活!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年05月08日15時00分

『ポーの一族 復刻版』では、小学館初の少女向けコミックスとして発表された当時の装丁を再現。数量限定生産の“『ポーの一族』ポストカード8枚付き限定BOX入り5冊セット”も同時発売する予定だ。 さらに、『月刊フラワーズ』の創刊15周年を記念し、2016年7月16日(土)・17日(日)にはアーツ千代田3331で「flowers フェスティバル」を開催。入場無料 [全文を読む]

往年の少女ファン歓喜!40年ぶり新作「ポーの一族」とは

しらべぇ / 2016年05月02日11時00分

■掲載誌は5月末発売新作「春の夢」前編・40ページが発表されるのは、5月28日に発売される「月刊フラワーズ」(小学館)7月号。併せて同号では、盟友・山岸凉子と萩尾の対談も読むことができる。新作の発表を控える5月10日には、当時の装丁で再現された「ポーの一族 復刻版」全5巻(各463円)や限定生産のポストカード付きボックス版(2800円)の発売も。40年の歳 [全文を読む]

モーニング娘。’16主演 演劇女子部『続・11人いる!東の地平・西の永遠』

PR TIMES / 2016年04月26日11時30分

今作品は、萩尾望都 原作による、『続・11人いる!東の地平・西の永遠』(小学館刊)を舞台化した作品で、モーニング娘。’16メンバー、オールダブルキャストとなっている。 また、舞台演出としてマジジャンの原大樹氏を招き、モーニング娘。舞台史上初のイリュージョンに挑戦しており、舞台全体が幅広い年齢の方々にも十分に楽しめる作品となっている作品ということもあり、こ [全文を読む]

小学館全面協力なのに…ドラマ初主演の黒木華がやらかした「タブー破り」とは?

アサ芸プラス / 2016年04月10日09時59分

このドラマは原作を出版している小学館の全面協力を受けて制作中。編集部のセットは同社の編集部を参考にし、同社の漫画や備品などを借りてきて美術担当者が作り上げました。それがよりによって主演女優が講談社の『亜人』や集英社の『東京喰種トーキョーグール』がお気に入りとペラペラしゃべり出した。スタッフはあちゃーと思ったに違いありません。黒木も気配を察し、慌てて『萩尾望 [全文を読む]

香取慎吾がテレ朝初主演!不老不死の“バンパネラ”に

Smartザテレビジョン / 2016年02月26日05時00分

本作の原案となったのは、少女漫画の名作としても知られる萩尾望都の「ポーの一族」(小学館)。同作は、'76年の連載終了後も多くのファンをとりこにし続けている。船津浩一プロデューサーは「『ポーの一族』は萩尾望都先生による、知る人ぞ知る少女漫画の歴史的な名作です。不老不死の“バンパネラ”の一族と、彼らに関わった人々の幾年にもわたる物語。原案として、そのモチーフを [全文を読む]

『風と木の詩』の竹宮惠子 萩尾望都への嫉妬に苦しんだ日々

NEWSポストセブン / 2016年02月21日16時00分

ベテラン漫画家の竹宮惠子氏の自叙伝『少年の名はジルベール』(小学館)が大きな話題になっている。『風と木の詩』に影響を受けた読者も多いだろう。フリーライターの神田憲行氏が紹介する。 * * * 表紙のタイトルとこの絵にぞわっと総毛立つ想いを抱かれた読者もいるに違いない。竹宮惠子の代表作『風と木の詩』の主人公である。舞台は19世紀後半のフランスの男子寄宿舎。生 [全文を読む]

青年漫画誌・スピリッツが「社会派に転向」の理由

NEWSポストセブン / 2017年03月13日07時00分

そんな状況の中、漫画雑誌でありながら特集主義という挑戦を行っているのが、青年漫画誌『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)だ。昨年7月、参院選に合わせて「日本国憲法」全文と漫画家13人のイラストを載せたとじ込み冊子を付録につけて、大きな話題を呼んで完売を記録。その後も「80年代アイドル特集」「ファーストクラス特集」「文学特集」「猫特集」といった特集号を [全文を読む]

11月3日はまんがの日! カラオケDAMアニソンリクエストランキング1位に輝いたのは、映画『ドラえもん』のあの曲!!

おたぽる / 2016年11月01日22時00分

テレビアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』のOP曲としておなじみのこの楽曲は、「企画書と最初の2話を早送りで見て2時間ほどで書き上げた」「萩尾望都さんの『残酷な神が支配する』(小学館)という漫画を見て閃いた」と作詞家の及川眠子がテレビ番組で告白し、話題になった。「DAM年間カラオケリクエストランキング」では、2009年以降7年連続でトップ10入りを果たし、発売 [全文を読む]

「残酷な天使のテーゼ」の作詞・及川眠子、『エヴァ』での儲けは6億円!? 作詞の裏事情を赤裸々に語る!!

おたぽる / 2016年08月26日22時00分

悩んだ及川は、「萩尾望都さんの『残酷な神が支配する』(小学館)という漫画を見て、パッと閃いて、これを使おうと思った」と、名曲誕生の背景を告白。アニメが出来上がっていない状況で、渡された企画書のみを参考に作詞をしたというが、「『14歳の少年少女』と『お母さん』と『年上の女』というキーワードが浮かんで。(高橋)洋子ちゃんが歌うのならば、14歳の子供の立場からで [全文を読む]

浦沢直樹が“漫勉”新章で、自身の創作の秘密を明かす

Smartザテレビジョン / 2016年08月18日05時00分

人間の心の闇と生き方を問う青春逃走物語「残響」(小学館)の執筆現場へ。全ての作業を高橋一人で行い、そこから生み出される自由な手法と、衝動をかき立てられるような絵の熱量の正体に迫る。 第4回(10月6日放送)は、いよいよ浦沢直樹の執筆現場を訪問。'08年から連載してきた時空を超えたSF大作「BILLY BAT」(講談社)が最終回を迎える執筆作業の10日間を追 [全文を読む]

NHKでBL特集!「腐女子への配慮が嬉しかった」番組MC指原莉乃に賞賛の声!?

おたぽる / 2016年06月14日14時00分

萩尾望都の『ポーの一族』(小学館)など、70年代に「少年愛」を描いた少女マンガがBLの走りとされており、ギャグに少年愛の要素をまぜた『パタリロ!』(白泉社)によって世にBLが知られていくようになったという。番組VTRに出演した『パタリロ!』の作者である魔夜峰央氏が制作秘話を語る一幕もあった。 「指原さんは、番組冒頭、腐女子の複雑な心情を察していたのか、『慎 [全文を読む]

少女マンガ“革命児たち”の青春秘話…『少年の名はジルベール』がアツイ!

anan NEWS / 2016年04月19日08時00分

小学館 1400円 ※『anan』2016年4月20日号より。写真・岡本あゆみ(竹宮さん) 森山祐子(本) インタビュー、文・三浦天紗子 [全文を読む]

香取慎吾、視聴率1ケタが常態化…出演番組が軒並み低視聴率で深刻な事態に

Business Journal / 2016年03月30日07時00分

『ストレンジャー』の原案は人気漫画『ポーの一族』(小学館/萩尾望都)で、香取が演じるのは、不老不死の肉体を持ち、時代をさまよい続ける「バンパネラ」 の三杉晃。もともとは92年前、大正時代に医師として生きていたが、最愛の妻と息子を失い、睡眠薬を飲んで自殺を図ろうとしたところを、ナゾの少女・真理亜(中条あやみ)に助けられ、その日を境に不老不死となる。連続殺人 [全文を読む]

”不老不死”の香取慎吾&中条あやみが真実を追う

Smartザテレビジョン / 2016年03月27日07時00分

原案となったのは、少女漫画の名作としても知られる萩尾望都の「ポーの一族」(小学館)で、'76年の連載終了後も多くのファンをとりこにし続けている。主演の香取はこれがテレビ朝日系のドラマ初主演となる。 ストーリーは、都内で首を絞められた後に頸(けい)動脈に穴を開けられ、血が抜かれるという殺人事件が立て続けに2件起きる。刑事の佐伯(萩原聖人)らは、シリアルキラ [全文を読む]

ももいろクローバーZ、日本アカデミー賞登場で「やっぱりダスト組」の声 “ポカリ女優”中条あやみには「香里奈に憧れるのは間違ってる!」の声

おたぽる / 2016年03月13日09時00分

「『ストレンジャー』は、萩尾望都の漫画『ポーの一族』(小学館)が原案で、不老不死の“バンパネラ(吸血鬼)一族”が連続猟奇殺人事件に遭遇するさまを描いたサスペンスドラマとなっているのですが、玉井は劇中で殺される役を演じるということで、ファンからは、『まさか、放送開始すぐに殺されないよね?』という不安の声も上がっているようです。また、このドラマには、過去に宮 [全文を読む]

「浦沢直樹の漫勉」新シーズンに、花沢健吾らが登場!

Smartザテレビジョン / 2016年02月19日21時02分

セカンドシーズンでは、3月3日(木)に「王妃マルゴ」(集英社)の萩尾望都、3月10日(木)に「アイアムアヒーロー」(小学館)の花沢健吾、3月17日(木)に「ディザインズ」(講談社)の五十嵐大介、そして3月24日(木)に「帝一の國」(集英社)の古屋兎丸が出演。浦沢は、現役として今も連載を続けている4人の漫画家たちに切り込んでいく。 番組では脚本作り、カット [全文を読む]

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