角田光代 紙の月に関するニュース

“女心がわからない男”に対する女たちの本音を調査!割り切る女子が圧倒的

PR TIMES / 2014年10月22日11時49分

この度、映画好き女子が集まるトーキョー女子映画部では、角田光代のベストセラー小説を映画化した『紙の月』(11月15日より全国公開)にちなんだアンケートを行った。宮沢りえが演じる平凡な主婦が銀行から多額の金を横領するストーリーだが、その発端の一つが夫との関係。そこで今回は、女心をわかっていない男について調査した。未婚者も結婚した場合を想定して回答、未婚51 [全文を読む]

宮沢りえ、横領に手を染め堕ちていく役に困惑も……映画『紙の月』で7年ぶりの主演

Entame Plex / 2014年08月22日16時06分

11月15日より公開の映画『紙の月』の完成報告会見が8月21日に都内で開催され、主演の宮沢りえをはじめ、主要キャストの大島優子、小林聡美、原作者の角田光代、そして吉田大八監督が登壇した。 本作は、女性を中心に支持を得ている直木賞作家:角田光代の長編ベストセラー小説『紙の月』を、日本アカデミー賞受賞作「桐島、部活やめるってよ」を世に送り出した鬼才:吉田大八監 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】宮沢りえ、7年ぶり主演映画で「見たことのない自分に衝撃!」原作者・角田光代も度肝を抜かれる。

TechinsightJapan / 2014年08月21日21時15分

21日、東京・新宿にて映画『紙の月』完成報告会見が行われ、宮沢りえ、大島優子、小林聡美、直木賞作家・角田光代、吉田大八監督が真っ赤に施された舞台に全員が黒の衣装で登壇した。赤と黒のコントラストが映画のイメージを見事に醸し出していた。 平凡な主婦役を演じる宮沢りえだが、恋に落ちると本来の大人の女性の美しさを余すところなく発揮する。大学生との“不倫”では、か [全文を読む]

宮沢りえ主演サスペンス巨編『紙の月』BD&DVD発売決定! 吉田監督からのコメントも到着

Entame Plex / 2015年02月27日14時34分

直木賞作家・角田光代の同名長編小説を宮沢りえ主演で映画化した『紙の月』が、5月20日(水)にBD&DVDリリースすることが決定。このたび、吉田大八監督のコメントも解禁となった。 同作は『桐島、部活やめるってよ』の吉田監督が原作を大胆に脚色、一人の女性が聖と悪の両面を抱えながら能動的に堕ちていく様を、スピード感あるサスペンス大作として仕上げた一作で、劇場公開 [全文を読む]

丸善、ジュンク堂、文教堂、honto電子書籍ストア、hontoネットストアの販売データを集計 書籍の最新動向を解説 『honto10月月間ランキング』発表!

PR TIMES / 2014年11月07日11時27分

注目作品は、5位の三浦しをん『木暮荘物語』と8位の角田光代『紙の月』。『木暮荘物語』は「性」がテーマの連作短編集。ユーザーからは「ほっこり」「ほのぼの」という意見や、逆に「性」の話しは苦手、というコメントも寄せられています!!自分はどう感じるか、手に取ってみてはいかがでしょうか。 『紙の月』は、11月映画化予定の原作。巨額のお金が渦巻く銀行が舞台。主人公は [全文を読む]

本より先に出会っていたら…?映画監督・角田光代誕生の可能性

Smartザテレビジョン / 2015年02月25日15時15分

CS放送のムービープラスで3月2日(月)に放送される番組「この映画が観たい」の収録が行われ、‘14年に自身の小説「紙の月」が映画化され話題になった作家・角田光代が取材に応じた。 「この映画が観たい」はさまざまな分野で活躍する著名人に“映画体験”とそれにまつわる人生のエピソードを語ってもらうムービープラスのオリジナル番組。 角田は自身の小説にも影響を与えたと [全文を読む]

平凡な主婦が起こした横領事件を描く、『桐島〜』の吉田監督最新作!

NeoL / 2014年11月26日23時55分

テレビドラマ化もされた角田光代のベストセラー小説を映画化した本作。 時代は、バブル崩壊直後の1994年。夫と二人暮らしの主婦・梅澤梨花は、銀行の契約社員として外回りの仕事をしている。その丁寧な仕事ぶりが評価され、何不自由ない毎日を送っているように見えた梨花だったが、自分への関心が薄い夫に、空虚感を感じ始めていた。そんなある日、梨花は年下の大学生・光太と出 [全文を読む]

宮沢りえ主演『紙の月』原作文庫が首位獲得!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年11月21日19時00分

2014年11月24日付オリコン週間本ランキング(集計期間:11月10日~11月16日)の文庫部門で、角田光代の『紙の月』(9月13日発売/角田光代/角川春樹事務所:ハルキ文庫)が初の首位を獲得した。 宮沢りえ×犬童一心、WOWOWの注目ドラマ 同小説が原作の宮沢りえ主演映画が今月15日に封切られ、その公開開始週が集計期間となる今週付では、先週付の週間売上 [全文を読む]

宮沢りえ「見たことのない自分の顔に衝撃」 7年ぶり主演映画『紙の月』完成報告会見で告白

ウートピ / 2014年08月26日08時00分

直木賞作家・角田光代のベストセラーが原作の映画『紙の月』の完成報告会見が8月21日、都内のホテルで行われ、角田光代、宮沢りえ、小林聡美、大島優子、吉田大八監督が登場した。 「見たことのない自分を見てみたいと思って、役を受けました」 宮沢は7年ぶりとなる主演映画を「7年の間に溜めておいたものを出し切った作品です」と語った。 今までにやったことのない役を始める [全文を読む]

宮沢りえ、7年ぶりとなる主演映画『紙の月』の公開日が決定

Entame Plex / 2014年06月24日12時40分

本作は、直木賞作家・角田光代の同名ベストセラー小説を、日本アカデミー最優秀作品賞他各賞を受賞した『桐島、部活やめるってよ』の鬼才・吉田大八監督がメガホンをとり映画化。平凡な主婦が起こした巨額横領事件を、映像センスとテクニックを駆使し、スリリング且つスピード感たっぷりに描き出している。 物語の舞台はバブル崩壊直後の1994年。夫と二人暮らしの主婦・梅澤梨花 [全文を読む]

角田光代訳『源氏物語』、9月いよいよ刊行開始! 刊行記念イベントも開催

PR TIMES / 2017年08月10日11時34分

池澤夏樹=個人編集 日本文学全集04/河出書房新社刊 時代を代表する文豪たちが挑んできた超大作の現代語訳に、今もっとも人気と実力を兼ね備えた角田光代が完全訳に挑みました。9月いよいよ刊行開始! 与謝野晶子、谷崎潤一郎、そして瀬戸内寂聴……時代を代表する文豪たちが挑んできた超大作の現代語訳に、今もっとも人気と実力を兼ね備えた角田光代が、“長篇小説断ち”宣言を [全文を読む]

脚本家、若手俳優…NHK「ドラマ10」が大人の女性にウケるワケ

WEB女性自身 / 2016年11月23日06時00分

■原作・脚本陣が実力派ぞろい 「『八日目の蝉』『紙の月』は角田光代さんの小説が原作ですし、『下流の宴』の原作は林真理子さん。脚本を手掛けるのも、月9で長瀬智也主演の『Days』の大石静、『やまとなでしこ』の中園ミホ、『ロングバケーション』『ビューティフルライフ』の北川悦吏子 と、トレンディドラマを書いていたような女性実力派ですよね。青春時代に胸をときめか [全文を読む]

「高い志を持たない」…ダイエットや健康維持を目的にしない、角田光代の8つの”中年体育の心得”とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月12日11時00分

『なんでわざわざ中年体育』(角田光代/文藝春秋)は、週に一度は走るよう心がけている角田光代さんいわく“イタい中年女による、志の低い運動記録”。角田さんといえば、個性的で骨太な作風の小説家で、その作品は直木賞をはじめ数多くの受賞歴を誇る。『八日目の蝉』、『紙の月』などの映像化された作品については、読書になじみのない人でもタイトルに聞き覚えがあるだろう。 本 [全文を読む]

原作:角田光代×監督:吉田大八×主演:宮沢りえ。日本映画界最高峰のコラボレーションが贈る『紙の月』を「ビデックスJP」で配信開始!

PR TIMES / 2015年06月02日16時28分

[画像1: http://prtimes.jp/i/1162/74/resize/d1162-74-140940-0.jpg ]原作:角田光代×監督:吉田大八×主演:宮沢りえ。日本映画界最高峰のコラボレーションで仕掛けるノンストップ・サスペンス。2011年に映画化された「八日目の蝉」をはじめ、人気を誇る直木賞作家、角田光代の長編小説「紙の月」。第25回柴田 [全文を読む]

『紙の月』の史上最も美しすぎる犯罪者・宮沢りえをご覧下さい!【画像大量】

AOLニュース / 2015年02月27日21時00分

日本を代表する女優の宮沢りえが"最も美しい横領犯"を演じた『紙の月』が、早くも5月20日(水)にBD&DVDで発売が決定! 宮沢りえがいっぱいの映像特典も発表になった! 直木賞作家・角田光代の同名長編小説を『桐島、部活やめるってよ』(13)の鬼才・吉田大八監督が映像化したサスペンス巨編。宮沢演じる銀行の契約社員・梅澤梨花が顧客の預金を横領したことで一人の女 [全文を読む]

「紙の月」29冠獲得の要因はキャスティング!?

Smartザテレビジョン / 2015年02月27日06時00分

同作品は、直木賞作家の角田光代の長編小説を映画化したもので、一人の女性が聖と悪の両面を抱えながら能動的に落ちていくさまを描いた、スピード感あるサスペンス大作。 全国公開されるや興行収入9億円を突破する大ヒットを記録し、'14年の邦画映画賞を29冠獲得した。 バブル崩壊直後の1994年、夫と二人暮らしの主婦・梅澤梨花(宮沢りえ)は、銀行の契約社員として外回 [全文を読む]

第27回東京国際映画祭 最優秀女優賞 宮沢りえさん主演 映画『紙の月』監督 吉田大八氏インタビュー

PR TIMES / 2014年11月14日13時12分

インタビューはこちらをご覧ください http://www.creativevillage.ne.jp/cafe/d_yoshida.html ■作品情報 『紙の月』11月15日(土)全国ロードショー 原作:「紙の月」(角田光代・角川春樹事務所刊/第25回柴田錬三郎賞受賞) 監督:吉田大八(『桐島、部活やめるってよ』『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』) 脚 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】宮沢りえが“さわやかに破滅する”ヒロインを熱演。『紙の月』が東京国際映画祭に出品決定。

TechinsightJapan / 2014年09月18日06時00分

本作は『八日目の蝉』をはじめ、女性を中心に抜群の信頼性と人気を誇る直木賞作家・角田光代氏の長編小説を原作とする。メガホンをとったのは、昨年の日本アカデミー賞で最優秀作品賞を受賞した『桐島、部活やめるってよ』の吉田大八監督だ。そして、今や日本を代表する女優として多方面に活躍する宮沢りえが、7年ぶりの映画主演を務める。 邦画を代表するに相応しい、日本映画界最 [全文を読む]

アラ40〜50女性が虜に!気になるドラマ枠「ドラマ10」

WEB女性自身 / 2014年02月02日07時00分

世の女性の心に響く秘密はどこにあるのか? 第25回柴田錬三郎賞受賞・角田光代原作の同ドラマ。物語は、子供ができず夫と2人暮らしの主婦・梨花がパートとして銀行で働きはじめ、独居老人たちから信頼される。映画青年の光太(満島真之介)から「あなたは素敵です」と言われ、「彼を救いたい」と他人のお金に手をつけてしまい人生が変わりはじめ……。 「昔から原田知世さんが好き [全文を読む]

草刈民代、夫以外の監督映画に初出演! 「汚れ役」と呼ばれるも「そうは思っていない」

エンタメOVO / 2017年09月14日10時28分

本作は、『八日目の蝉』『紙の月』などで知られる角田光代氏の長編小説を映画化。幼少の時に母が家出をし、“普通の家庭”を知らずに大人になった泰子(初音)の前に、かつて半年間だけ一緒に暮らした父の愛人の息子・智(高良)が現れる。 周防正行監督の妻である草刈は「主人の映画以外はなかなか出していただくチャンスがなかったのですが、安藤監督に声を掛けていただいて、周防 [全文を読む]

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