漫画家 秋本治に関するニュース

「神々の共演やぁ」 『こち亀』の40周年パーティーに大物漫画家が勢揃い

ガジェット通信 / 2016年10月25日11時55分

10月24日、漫画家の江口寿史先生(@Eguchinn)が『Twitter』にて こち亀40周年パーティーにて。左からうすた京介、ゆでたまご嶋田、おれ、冨樫義博、森田まさのり、平松伸二、コンタロウ。冨樫さんとは初対面だったよ。 とツイート。漫画家の先生たちと一緒に撮影した写真をアップした。その次のツイートでは、秋本治先生と一緒に写っている写真もアップされる [全文を読む]

【トリビア】ジャンプ漫画「こち亀」の知られざるトリビア11連発!

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年08月11日06時00分

これは当時人気だった漫画家・山上たつひこさんの名前を無断でもじったもの。しばらく続けていると本人からクレームが出てしまい、連載100回をきっかけに本名の秋本治に解明したそうです。 ちなみに、主要登場人物である『秋本・カトリーヌ・麗子』が初登場したのも第100話。秋本の名が付けられたのは、新しいペンネームを少しでも認知してもらうためだったのだとか。 3. 中 [全文を読む]

ついに完結!「秋本治・こち亀」40年秘話を漫画界の重鎮が語り尽くす!(3)「ゴルゴ13」パロディキャラ誕生秘話

アサ芸プラス / 2016年09月18日09時54分

理由は、秋本氏はさいとう氏に憧れて漫画家になったこと。本家「デューク東郷」が、「こち亀」劇中に登場する合作もある。 さいとう氏に聞いた。「最初に『パロディキャラを出してもいいですか』と聞いてきたのは編集でしたね。当時はまだ秋本さんとつきあいがなかったけど、おもしろそうだな、と思ってOKしたんですよ。そのキャラが床屋に入って、店員に『俺の後ろに立つな!』と言 [全文を読む]

『こち亀』連載終了で『キン肉マン』と『キャプテン翼』の作者が語る、先輩・秋本治“40年のスゴさ”

週プレNEWS / 2016年09月17日00時00分

今回はそれを最もよく知るであろう同業漫画家の中から、特に秋本治先生の連載初期に共に雑誌を作ってきた3名のレジェンドにお集まりいただく機会を得た。 盟友ともいえる 『キン肉マン』(1979年連載開始)作者・ゆでたまご先生のおふたり(原作:嶋田隆司/作画:中井義則)と『キャプテン翼』(1981年連載開始)作者・高橋陽一先生が、『こち亀』連載終了で語り合う、そ [全文を読む]

話題の異色作『約束のネバーランド』著者が語る 「300ページの持込みからデビューまで」

週プレNEWS / 2017年02月04日10時00分

その立ち上げから担当する編集・杉田卓氏を交えた3人に、この異色作の誕生秘話からその作風の裏側にある創作への想いまで存分に語ってもらった! *** ―おふたりともに本作が『週刊少年ジャンプ』でのデビュー作ということですが、原作の白井先生は完全にこれが漫画家としての連載デビュー作とか? 白井カイウ先生(以下、白井) はい、そういうことになります。 ―そして作画 [全文を読む]

「うわわわ! 伝説的漫画家勢ぞろいじゃん」 江口寿史が公開した『こち亀』40周年記念パーティーの写真に大反響!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月29日18時00分

同パーティーに参加した漫画家・江口寿史が同パーティーの写真を自身のTwitterにアップしたのだが、その顔ぶれに興奮の声が上がっている。 江口は「左からうすた京介、ゆでたまご嶋田、おれ、冨樫義博、森田まさのり、平松伸二、コンタロウ。冨樫さんとは初対面だったよ」というコメントと共に写真をアップ。また、江口はもう1枚写真をアップしているのだが、そちらは秋本治、 [全文を読む]

『ONE PIECE』尾田栄一郎が『こち亀』秋本治に送った言葉が「深い」と反響続出!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月24日18時00分

同誌の巻末コメントでは漫画家の皆が『こち亀』作者・秋本治に労いの言葉を送っていのだが、その内容が短文ながらもそれぞれ個性に溢れていると話題になっている。 まず注目なのは、この記念すべき巻で読み切り漫画が掲載されたなんともラッキーな新人漫画家・天塚啓示の言葉。「こち亀の1兆分の1でも楽しんで頂ければ幸いです」と、非常に低姿勢なコメントを出していた。 そして、 [全文を読む]

社畜も拍手!こち亀作者・秋本治さん「無遅刻無欠勤有休ゼロ」で40年

しらべぇ / 2016年09月04日11時00分

漫画家・秋本治さんの作品で、連載誌は「週刊少年ジャンプ」(集英社)。連載は1976(昭和51)年にスタートし、少年誌の最長連載としてギネス記録を持つ。スタート当時、秋本さんは23歳。当初は「山止たつひこ」のペンネームを名乗った。1974(昭和49)年から「週刊少年チャンピオン」に連載が始まりヒットを見せていたギャグ作品「がきデカ」の著作者・山上たつひこさん [全文を読む]

あの『がきデカ』作者の50周年を特集! 高橋留美子や江口寿史……多くの漫画家に影響を与えた巨匠・山上たつひことは!?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月13日15時00分

そんな氏の足跡をまとめたものが『山上たつひこ 漫画家生活50周年記念号』(山上たつひこ/河出書房新社)である。 山上氏が影響を与えた漫画家は多い。例えば『ジャンプ』の長寿連載漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の作者・秋本治氏は、かつてペンネームを氏の名前をもじって「山止たつひこ」としていたことは有名。さらに本書には著名人が多く寄稿しており、萩尾望都氏や江 [全文を読む]

ゆでたまごデビュー35周年メモリアルで火事場のトークバトル!(2)中井義則×秋本治「漫画家を辞めようと思った瞬間から、本当の勝負が始まる!」

週プレNEWS / 2014年08月05日06時00分

ゆでたまご漫画家生活35周年を記念して企画された『キン肉マン』史上初の公式ファンブック『超人閻魔帳』がついに発売! そこで実現した「Wトークバトル」のPART2は、ゆでたまごにとっての“ジャンプの大先輩”にして、すべての漫画家から激烈なリスペクトを集める秋本治。漫画家歴38年を誇る大作家の地元・葛飾で語り合うジャンプ秘話、そして長く描き続ける愉楽と孤独とは [全文を読む]

手塚治虫先生と直に接した漫画家たちが描く、漫画の神様の素顔とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月20日17時30分

1946年に『マアチャンの日記帳』で漫画家デビューした、漫画の神様・手塚治虫先生。今年でデビュー70周年ということになるが、ご存じの通り1989年2月9日に惜しくも他界されている。それでも先生の功績は色あせることなく、メモリアルイヤーを記念してさまざまな出版社が関連本を発行。中でも取り上げておきたいのが『漫画家が見た手塚治虫~マンガに描かれた漫画の神様~』 [全文を読む]

『こち亀』連載終了からわずか3カ月!! 連載4作品を発表した秋本治に驚き&称賛の声「この意欲、マジリスペクトっす!」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月10日18時00分

2016年9月に40年間続いた長寿漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(以下、『こち亀』)に幕を下ろした漫画家・秋本治。その余韻も冷めぬうちに、なんと集英社の4つの漫画誌で12月から不定期連載を始めると発表。これには「えぇぇぇ~! どんだけ働くんですか! さすがです」と賞賛の声が上がっている。 【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ まず1作目は、20 [全文を読む]

小林よしのりのギャグ漫画に対する姿勢に反響続々「職人だなあ」「こんな大御所でも……」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月03日15時00分

10月25日、ギャグ漫画『おぼっちゃまくん』などで知られる漫画家の小林よしのりが自身のブログを更新し、ギャグ漫画家としての熱い気持ちを綴った。これには「凄い姿勢だな」「こんな大御所でもこういう精神があるのが素晴らしい」と絶賛の声が上がっている。 小林はまず、11月15日発売予定の『おぼっちゃまくん 傑作選』第一巻について「表紙カバーがものすごい派手さで驚い [全文を読む]

「ついに冨樫キターーー!!」「クラピカの執筆風景とかアツい!」『ジャンプ流』に冨樫義博登場でファン大興奮!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月02日06時30分

これまで様々な漫画家を取り上げてきたが、2016年11月2日(水)に発売された『ジャンプ流』vol.21は、ついに『HUNTER×HUNTER』の冨樫義博を特集した「まるごと冨樫義博」。これには「ジャンプ流に冨樫キターーー!!」「わ、次のジャンプ流楽しみにしてた冨樫先生の! 絶対ほしい~」とファンから興奮の声が上がっている。 『ジャンプ流』は作家陣の魂と技 [全文を読む]

ついに完結!「秋本治・こち亀」40年秘話を漫画界の重鎮が語り尽くす!(2)「人間の鑑みたいな人です」

アサ芸プラス / 2016年09月17日17時54分

投稿漫画家として過ごすが、母の死をきっかけに新人賞に応募した作品こそ「こち亀」だった。当時ジャンプは、ギャグ漫画の強化を図っていた。デビュー前には劇画志向が強かった秋本氏だが、編集者に、「ギャグで行こう」と言われて「こち亀」の連載を開始する。 あの小林よしのり氏が、「東大一直線」の連載を開始したのも76年。秋本氏を「同期」と呼ぶ小林氏が、当時を振り返る。「 [全文を読む]

ゆでたまごデビュー35周年メモリアルで火事場のトークバトル!(1)嶋田隆司×島袋光年「友情・努力・勝利の“ジャンプイズム”は『キン肉マン』がつくった!」

週プレNEWS / 2014年08月04日15時00分

このたび、漫画家生活35周年を記念して『キン肉マン』史上初の公式ファンブックが本日8月4日発売された。 そこで実現した『週刊少年ジャンプ』の人気作家・島袋光年、秋元治との超貴重な対談を、未収録部分も含めて再編集した「Wトークバトル」が発売中の「週刊プレイボーイ 33号」に掲載! PART1は、『キン肉マン』とともに育ち、『世紀末リーダー伝たけし!』『トリコ [全文を読む]

ゴルゴ13生誕45周年を祝う会 ファン公言の麻生副総理も出席

NEWSポストセブン / 2013年12月11日07時00分

会場には、著名漫画家63人が描いた「デューク東郷」のイラストがズラリと並んで出席者を楽しませた。 職業・超A級スナイパー。自称・デューク東郷。本名、国籍不明。18か国語を操り、あらゆる格闘技をこなす。嘘をついた依頼者や素性を探ろうとする者は容赦なく殺害する。人が背後に立つことを許さない。特定の思想も顧客も持たず、巨額の報酬と引き替えにどんな狙撃でも成功させ [全文を読む]

紅白の目玉は「逃げ恥」の恋ダンス?他局のふんどしで視聴率稼ぎのNHKに失笑

アサ芸プラス / 2016年12月27日17時59分

『こち亀』の漫画家・秋本治、オリンピック4連覇を成し遂げた伊調馨、二刀流でプロ野球界を盛り上げた大谷翔平、大河ドラマ『真田丸』で活躍した草刈正雄、朝ドラ『とと姉ちゃん』のヒロイン高畑充希たちの名前と並んで、“ガッキー”こと新垣結衣の名前があったからです。どういった理由で呼ばれたのかと、最初は首をかしげました」(テレビ誌記者) 新垣は来年3月のドラマ「絆~走 [全文を読む]

「こち亀」最終回であの有名漫画家のコメントにネット民がブーイング!

アサ芸プラス / 2016年09月26日17時58分

「『おぼっちゃまくん』で一躍有名人となった人気漫画家・小林よしのりが、こち亀の作者、秋本治に対し、『わしがウサギで秋本がカメかと思っていた』『お互い頑張ろう』などと自身のブログでエールを送ったんです。しかし、これを見たネットユーザーが憤慨。『何で秋本先生に対して上から目線なの?』『同期でも漫画家としての格が違うのに』などとネット上に言いたい放題の書き込みが [全文を読む]

「『こち亀』を終了させるとは驚いた」 小林よしのりさんが同期の秋本治さんにメッセージ

ガジェット通信 / 2016年09月04日22時10分

9月4日、漫画家の小林よしのりさんは自身のブログを更新し 「こち亀」終了で新たな挑戦に期待 http://yoshinori-kobayashi.com/11213/[リンク] というエントリーをアップした。小林さんと秋本さんはともに1976年に週刊少年ジャンプで連載を開始したいわば”同期”で、『こち亀』の初期にたびたび登場していたミュージシャンの「チャ [全文を読む]

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