世良公則 アルバムに関するニュース

世良公則 「歴史に名を残したいとは思わない。それより…」

NEWSポストセブン / 2015年10月30日07時00分

12月で60歳となる世良公則は、1977年に『あんたのバラード』でデビュー。彼のグループ「世良公則&ツイスト」は、同時期にデビューしたChar、原田真二とともに“ロック御三家”と呼ばれ、それまでアイドルや歌謡曲が全盛だったテレビの音楽番組に大きな風穴を開けた。 ステージ終了後は、袖で倒れ込むこともあるなど全力で駆け抜けた4年1か月。グループの解散が近づいた [全文を読む]

世良公則デビュー40周年!僕らのポプコンエイジ2017~Forever Friends, Forever Cocky Pop~世良公則&神本宗幸(元ツイスト)東京(2017.5.7)・大阪(2017.5.12)出演決定!!

@Press / 2016年12月05日10時00分

世良公則&ツイストのデビュー曲「あんたのバラード」と同日(11月25日)発売という事で話題の最新3枚組アルバム「SPICULE」。このアルバムでキャリア40周年を好スタートした世良公則と盟友の神本宗幸(元ツイスト)が僕らのポプコンエイジ2017に初の出演が決定しました!ポプコンファン必見です。https://www.atpress.ne.jp/releas [全文を読む]

還暦迎える世良公則 デビューが近いサザンを「戦友」と評す

NEWSポストセブン / 2015年10月28日07時00分

それより──」 12月で60歳となる世良公則は一度言葉を切ると軽くコブシを握り、ニヤリと笑みを浮かべた。 「アニバーサリー・イヤーということで、今年、シングル『いつものうた』と2枚のアルバム『オトコノウタ』『プレミアムベスト』を出させていただいて。その中で新たに出会ったミュージシャンやマスコミの方の俺を見る目が“あの世良さん”から“この世良さん”に変わった [全文を読む]

世良公則が山口百恵以来、35年ぶりにコラボした女性シンガーとは?

okmusic UP's / 2014年04月18日16時00分

4月12日、世良公則が六本木・STB139において、35年ぶりに女性シンガーとのコラボを果たした。【その他の画像】世良公則世良が女性シンガーとコラボするのは、1979年にテレビ音楽番組『MUSIC FATR』で山口百恵とともにポール・マッカートニー&ウイングスの「マイ・ラブ」を歌唱して以来、実に35年ぶりとなる。 この春に営業を終えるSTB139。世良公則 [全文を読む]

Charの原点!世代問わずギターキッズ必聴の1stアルバム『Char』

okmusic UP's / 2015年05月07日18時00分

アルバムの中身には後ほど触れるが、卓越したギターのスキルで男子の心を鷲掴みにし、スターのキラキラしたオーラで女子もときめかせたCharは翌年、1977年に阿久悠が作詞を手がけた「気絶するほど悩ましい」で歌謡シーンに飛びこみ、「逆光線」、「闘牛士」など数々のヒット曲を放ち、世良公則&ツイスト、原田真二と共に“ロック御三家”と呼ばれ、瞬く間に“時の人”となる [全文を読む]

ROLLY、70年代の日本のロックを再トリビュート!

okmusic UP's / 2016年06月16日13時00分

今作は新たに、世良公則が率いたツイストや、原田真二、RCサクセション、チューリップらのカヴァーが収録されるなど、前作以上に幅広いラインナップとなっている。また、ROLLYファン待望の新曲「1978」も収録ということで、俄然期待が高まる。同時に、リリース後のツアー情報も発表。10月15日(土)の大阪・心斎橋JANUSを皮切りに、10月16日(日)名古屋・TO [全文を読む]

S-KENがN.Yで興ったムーブメントを東京でも創造した日本のニューウェイブの始祖『東京ロッカーズ』

okmusic UP's / 2017年05月17日18時00分

1972年には細野晴臣の2ndアルバム『トロピカル・ダンディー』の制作に協力した他、1975年にヤマハ音楽振興会の特派員として渡米したのちにはL.AやN.Yから寄稿を続け、中島みゆきや世良公則&ツイストらを輩出したコンテスト『世界歌謡祭』のコーディネーターを務めた。この渡米時の体験がその後のS-KENの運命を決定付ける。もともとストリート感ある音楽や文化が [全文を読む]

関ジャニ∞ファンを悩ます、大倉忠義と渋谷すばるの番組裏かぶり対決

アサ芸プラス / 2015年03月31日17時59分

これまでにもあおい輝彦と佐藤公彦の「あおいくんと佐藤くん」、長渕剛と世良公則の「長渕くんと世良くん」、TOKIO・長瀬智也と松岡昌宏の「長瀬くんと松岡くん」などがあったが、今回もこのパターンが踏襲されている。 しかし、新番組が始まるうれしさの半面、一部の関ジャニファンからはある不満が噴出しているという。芸能ライターが話す。「実は一部エリアの裏番組で同じ関ジ [全文を読む]

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