ライオネス飛鳥 長与千種に関するニュース

悪女への不合格発表(5)長与千種「クラッシュギャルズ結成30年目の和解!?」

アサ芸プラス / 2013年03月15日10時00分

まずは、タッグパートナーのライオネス飛鳥(49)のことだ。一部には「不仲説」が飛び交っていたが。 「音信不通? そんなことはないですよ」 軽く一笑に付されてしまった。しかし、2年前に「1985年のクラッシュ・ギャルズ」(文藝春秋刊)が刊行された際、多くのメディアに取り上げられたが、ツーショットを見た記憶がない。2人は〈連絡は取っていない〉と記した記事もあっ [全文を読む]

女子プログラビアの歴史 ミミ萩原からジャガー横田まで

NEWSポストセブン / 2017年02月23日16時00分

1983年に長与千種とライオネス飛鳥が結成した「クラッシュ・ギャルズ」の登場で再び女性ファンが急増。歴史は繰り返すとばかりに、このブームが去り、ファン層が男性中心になった1990年代初頭から、またもやセクシー路線に舵を切ることとなる。 当時は写真集ブームであり、女子プロレス界は貴重な人材供給源になっていた。この時代に一気に人気が爆発したのがキューティー鈴 [全文を読む]

AKB新曲の『シュートサイン』じつはプロレスを破壊する隠語だった

しらべぇ / 2017年02月15日10時00分

この時ブームを牽引していたのは長与千種とライオネス飛鳥の『クラッシュギャルズ』。とくに長与は「表現の天才」だった。バレーボール選手として大学から推薦入学の誘いを受けていた飛鳥とは違い、長与は決して「アスリート」ではない。だがどんな試合でも、必ず苦しみに悶える仕草を観客に見せる。指の先にまでダメージをみなぎらせるその姿に、当時のティーンズは熱狂した。プロレス [全文を読む]

女子プロレスにも美熟女旋風 井上貴子は43歳で体重10キロ減

NEWSポストセブン / 2013年10月26日07時00分

「長与千種とライオネス飛鳥のクラッシュギャルズに憧れる十代の女の子が全日本女子プロレスのオーディションに殺到し、1985年は応募総数が4000人、オーディションには2000人が集まりました。そこを勝ち抜いたアジャ・コングなどの世代は、超エリート集団なんです。確かに、かつてと比べればおばさんになっていますが、レスラーとして優れている彼女たちには若手と並んでも [全文を読む]

人気美女「お局VS若手」仁義なき蹴落としあい(6)女子プロレス編 ブル中野が地方巡業のイジメ体験を悲痛回想

アサ芸プラス / 2012年03月18日10時59分

「私は長与千種さん、ライオネス飛鳥さんのライバルにはなれなかったけど、後輩たちがライバルとして戦ってくれた。その存在が、ブル中野のプロレスラー人生を長くしてくれたと思います。後輩たちが恩返しをしてくれたことに今でも感謝しています」 [全文を読む]

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