アナウンサー 中井美穂に関するニュース

あの黄金世代女子アナの今!(2)元日テレアナ・大神いずみが明かす女子アナの実態

アサ芸プラス / 2016年07月23日17時57分

『女子アナってそんなことまでやるの!?』って思いましたね」 局在籍時、一貫してバラエティ畑を歩んできた大神だが、入社後には報道番組基準でのアナウンサー研修も受けているが‥‥。「実は、内定をいただいてから正式に入社するまでに、すでにバラエティ番組の収録に参加していました。研修の時には先輩から、『もうオンエアに乗ったからって、アナウンサーだと認めたわけじゃない [全文を読む]

『世界陸上』10回連続起用の中井美穂 その理由はどこに?

NEWSポストセブン / 2015年08月15日07時00分

* * * 8月22~30日、TBS系で中継される『世界陸上2015北京』で、今回も織田裕二と共にメインキャスターを務めるのが、元フジテレビアナウンサーの中井美穂である。実に、二人とも連続で10回目なのだという。 中井さんが30歳でフリーになってから最初の大仕事が“世陸”。当時は、フリーになりたての人気女子アナを起用した…ということで、視聴者も納得してい [全文を読む]

野際陽子に始まり中野美奈子まで 「女子アナの変遷」60年史

NEWSポストセブン / 2015年05月08日11時00分

その5年後には女子アナの元祖といわれる野際陽子がNHKに入社するが、女子アナは男性アナウンサーをサポートする「陰の存在だった」。1970年代前半まで、女性アナウンサーは目立つ存在ではなかった。まだ女性の働く環境が整っておらず、例えば、フジテレビでは1972年まで女性社員は25歳が定年で、それ以上は臨時職員としての雇用だった。 女性アナウンサーも仕事は「男性 [全文を読む]

日ハム・大谷翔平選手を狙うフジの女子アナに、球団側もハラハラ!?

サイゾーウーマン / 2013年02月11日13時00分

そんな期待の新人選手を悩ませているのは、あるテレビ局の女子アナウンサーだという。 「フジテレビのミタパンこと三田友梨佳アナです。これまで何度も大谷選手を取材しているミタパンは“大谷ウォッチャー”を公言しており、今年に入ってからも新人合同自主トレや沖縄・名護キャンプにも顔を出しては熱視線を送っていました。ミタパンが大谷投手を狙っているのはミエミエで、取材陣 [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

真偽は定かじゃないが、アナウンサー志望の河野景子サンが「君は処女かね?」と春雄サンから聞かれ、臆することなく「違います」と答え、合格した逸話がある。そんな春雄チルドレンたちには1つの共通点がある。それは――テレビ局の枠に収まりきれないこと。既に飛び出した人もいるが、例えば、亀山千広サン、大多亮サン、小牧次郎サン、河合真也サン、吉田正樹サン、石原隆サン、福原 [全文を読む]

人工肛門告白の中井美穂 スタッフが慌てて病院行ったことも

NEWSポストセブン / 2016年02月18日07時00分

フジテレビアナウンサーだった中井が元プロ野球選手の古田敦也(50才)と結婚したのは1995年。以来20年間、フリーとして多忙な日々を送っている。ここ最近はテレビ出演こそ多くなかったが、司会、朗読、執筆など多彩な分野で活躍を続けてきた。 なかでも演劇は彼女の強み。歴史と権威のある読売演劇大賞の選考委員を、2013年から演劇関係者に交じって務めている。その背 [全文を読む]

ギョーカイがみんな首をかしげる 川田裕美アナのフリー宣言

NEWSポストセブン / 2015年02月21日07時00分

今回は、読売テレビの川田裕美アナウンサーを斬る! * * *「ずいぶん思い切ったね」 2月27日で『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ・日本テレビ系)を卒業。3月末で退社してフリーになる読売テレビの川田(かわた)裕美アナに対する周囲の反応だ。 実は私も、そう思った。和歌山大学経済学部を卒業し、2006年4月、同社に入社した川田アナは、『ミヤネ屋』が関西ロー [全文を読む]

田中みな実も尊敬する女性キャスターのレジェンド・吉川美代子

NEWSポストセブン / 2015年02月07日07時00分

アナウンサー、アナウンス部担当部長、同スペシャリスト局長などの職に就きながら、『みのもんたの朝ズバッ!』でコメンテーターをしたり、ジャズ歌手としてライブハウスで歌ったり、ラッコの研究者として著書を出版したりしていた吉川さんが昨年定年退職したとき、真っ先にオファーしたのは『サワコの朝』(TBS系)だった。 俳優や女優がゲストに出る番組に、いくら同じTBSと [全文を読む]

フジ宮澤智アナ、巨人・小林と交際発覚で窮地?宮澤を襲う試練

Business Journal / 2015年01月31日19時00分

またしても女子アナウンサーとプロ野球選手の交際が明らかになった。今月30日発売の週刊誌「フライデー」(講談社)で、フジテレビ・宮澤智アナと読売巨人軍・小林誠司捕手がツーショットを撮られ、当日に小林自身が「温かく見守っていただけたら」と報道陣に交際を認める発言をした。 宮澤アナといえば、フジテレビのスポーツニュース番組『すぽると!』のキャスターを入社1年目か [全文を読む]

フジ宮澤智アナ 「スポーツアナとして民放随一の実力」の評

NEWSポストセブン / 2015年01月31日16時00分

フジテレビのエース・加藤綾子アナウンサーが4月で30歳を迎える。女子アナの分岐点といわれる年齢を間近に控えているため、フジは次世代エースとして新人の永島優美アナに期待を寄せていると言われる。人気アナへの登竜門と言われる冠番組『ユミパン』を任せ、『めざましテレビ』のキャスターにも登用。加藤アナの後継者として、育成中だ。 一方、新人の永島アナに負けじと、スタッ [全文を読む]

八木亜希子 「過熱報道する事?」と矢ガモ事件に疑問持った

NEWSポストセブン / 2014年04月15日07時00分

アナウンサー生活25年で心に留められた言葉と、そのときの心境を素直に綴った著書『その気持ちを伝えるために』(文藝春秋)を上梓した元フジテレビアナウンサーの八木亜希子さん(48才)。 かつては男性アナのアシスタント的な存在だった女子アナが、ブームが過熱するにつれ、個性を表面に出して活躍することを求められるようになっていく。フジテレビでは、1年先輩の中井美穂さ [全文を読む]

巨人・澤村拓一&森麻季スピード離婚、女子アナの野球選手青田買いの戒めに!?

サイゾーウーマン / 2013年04月21日09時00分

読売巨人軍・澤村拓一投手と、元日本テレビアナウンサー・森麻季の離婚が今月12日、一部スポーツ紙の報道で明らかとなった。2人は澤村の中央大学在学中に取材を通じて出会い、交際に発展。2011年12月に入籍し、森は専業主婦として夫を支えるため、9年勤めていた日テレを退社。しかし夫婦生活は1年半と持たなかった。 離婚理由は発表されていないが、4月18日発売の「週刊 [全文を読む]

やっぱり最強? 女子アナがモテる理由を分析

NEWSポストセブン / 2017年03月05日07時00分

それは、野球選手のみならず、フィギュアスケート、バスケットボール、そして騎手まで、フジテレビの女性アナウンサーによる、あらゆる種目のアスリートとの結婚が続いた際のこと。思えば、力士と結婚し、“おかみさん”になった先輩や、“プロ野球選手の妻”の先駆け的存在で、監督夫人だったこともある先輩もフジテレビには居た。 他局でも、プロ野球選手夫人になった女性アナウン [全文を読む]

特別付録 ときめく『ベルばら』サテンポーチ付き! 連載45周年記念『ベルサイユのばらぴあ』

PR TIMES / 2017年03月01日12時33分

さらにアナウンサーの中井美穂、漫画家のさいとうちほと松田奈緒子が語るベルばらの魅力も必読です。ベ…ルばら……ばんざ…い…![画像1: https://prtimes.jp/i/11710/393/resize/d11710-393-915726-15.jpg ]不朽の名作「ベルサイユのばら」連載45周年を記念したファンブックが登場! 3月7日、『ベルサイユ [全文を読む]

紺野アナも 女子アナと野球選手のカップルが再び増加のなぜ

NEWSポストセブン / 2017年01月15日07時00分

でテレビ東京の紺野あさ美アナウンサーが、プロ野球・ヤクルトスワローズの杉浦稔大投手と元日に結婚したことが発表された。女子アナとプロ野球選手のカップルは一時、減っていたが、近年、再び増加中だ。昨年だけでも、こんなに――。西武の菊池雄星投手がフリーの深津瑠美アナと結婚。熱愛が報じられたカップルには、阪神タイガース・藤浪晋太郎投手とABC朝日放送ヒロド歩美アナ、 [全文を読む]

頭から尻尾までまるごと味わえる「本場四川のエビチリソース」

ぐるなび / 2016年12月26日16時10分

12月23日放送の「ぴったんこカン・カンスペシャル」(TBS系、午後19時56分~)では、林真理子さんと美女達が行く東京のグルメを特集した中で、TBSアナウンサーの安住紳一郎さん、林真理子さん、中井美穂さん、中園ミホさんが「飄香・麻布十番本店」(東京都港区)を訪れた。 地下鉄・麻布十番駅から徒歩2分ほどにある同店は、四川料理が味わえる中華料理店だ。番組では [全文を読む]

スポーツ担当を外れたフジ・宮澤智アナが新人育成枠に転落した理由は?

週プレNEWS / 2016年10月09日11時00分

あの時間帯は新人アナの育成枠で、リオ五輪の現地キャスターを務めたアナウンサーが起用されるポジションではない」(前出・局員) では、どうしてなのか。 「宮澤は入社以来、スポーツひと筋で、バラエティや情報番組を担当した経験がほとんどない。本来、もっとスポーツに関わらせたいんだけど、今は男性がスポーツ担当になるのが主流だし、何よりスポーツを扱う番組が減ってきてい [全文を読む]

大ヒットミュージカル日本上陸! 林真理子「ザ・おばちゃんがすごくいい味出してるの」

anan NEWS / 2016年10月05日20時00分

8月にブロードウェイ版をいち早く観劇した、作家の林真理子さんとフリーアナウンサーの中井美穂さんが見どころや魅力について語り合いました。 * * * 林:美穂ちゃんと私は、4月にもニューヨークまで、ミュージカル『王様と私』を観に行ったのよね。 中井:本場ブロードウェイで観る舞台は、街や劇場の雰囲気、そして作品自体も格別で、また行きたいですねと話していたところ [全文を読む]

結婚妊娠発表の中田有紀アナ 産休後は最強のママタレ確実か

NEWSポストセブン / 2015年11月14日07時00分

フジテレビの中井美穂や放送作家の小山薫堂らを輩出した日芸の放送学科を卒業し、青森放送のアナウンサーになったのは1997年。2001年7月に退社し、セント・フォースに所属してからずっと午前1時30分起きの生活をしているというワケだ。 以前、『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出た中田が、「1日3度の刻み寝で、体調を管理している」というエピソードを話し [全文を読む]

ボルトの“脚のてかり”になぜか大興奮の織田裕二、2年後の北京大会にも内定か!?

日刊サイゾー / 2013年08月21日13時00分

18日に閉幕した世界陸上の中継番組『世界陸上モスクワ2013』(TBS系)で、アナウンサーの中井美穂と共にメーンキャスターを務めた俳優の織田裕二。彼の暴走エピソードを、20日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。 織田は、1997年から9大会連続で出演し、ハイテンションぶりがたびたび話題に。2年前のアテネ大会では、男子ハンマー投げの室伏広治が金メダルを [全文を読む]

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