阪神・大山の爆発ウラに「ジャイアン助言」 悩める4番に“プロセスの大事さ”説く

夕刊フジ / 2019年7月18日 17時10分

阪神は17日の中日との「豊橋決戦」に敗れ、今季2度目の6連敗でリーグ4位に後退したが、光明は前日まで8打席連続ノーヒットだった4番・大山悠輔内野手(24)が、1本塁打を含む4打数4安打2打点と爆発したことだ。先頭で迎えた2回、相手先発の阿知羅から「自分の間合いでスイングすること」を意識し、6月19日以来の今季11号特大弾を左翼席へほうり込むと、5回にも左前適時打を放った。

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