「奥川のための大会」でもキラリ光った有力株 “奥川の女房役”星稜・山瀬や“ネクスト吉田輝星”津田学園・前らに熱視線 全国高校野球

夕刊フジ / 2019年8月21日 17時10分

今夏の甲子園も22日に予定される決勝を残すのみ。今大会の出場選手では、星稜(石川)のエース・奥川恭伸投手(3年)がずば抜けた評価を得た。今秋のドラフト会議で大船渡の163キロ右腕、佐々木朗希投手(3年)と並ぶ目玉となることは間違いない。一方、奥川以外となると1位候補に名前が挙がりそうな選手は見当たらず、

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