サイン盗み問題、日本プロ野球“衝撃”の裏面史 ビジター戦では真っ先にカメラや盗聴器探し…打者の両太ももに器具を装着する伝達法も

夕刊フジ / 2020年2月14日 17時15分

現役の監督3人とゼネラルマネジャー1人のクビが飛ぶなど、サイン盗み騒動でオフシーズンの米球界を大きく揺るがしたアストロズが13日(日本時間14日)、フロリダ州でキャンプインを迎え謝罪会見を行った。全米の耳目を集める中、針のむしろの上での始動となるが、日本球界にとっても対岸の火事ではない。

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