エンゼルスの大谷翔平(26)が29日(日本時間30日)のマリナーズ戦で放った1号逆転3ランは芸術的だった。膝元の低いカーブをすくい上げるゴルフスイングで、右中間スタンドへ大きな放物線を描き出した。今季、二刀流を復活させ、打者としては本来の力を出しつつあるが、心配されるのは投手としての姿。制球、 [全文を読む]

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