時速280キロ…新幹線ドア開放の恐怖! 走行中にあわや大惨事…専門家「何かつかまらなければ怖い」

夕刊フジ / 2019年8月22日 17時6分

危なかった…。東北新幹線の仙台発東京行きのはやぶさ46号が仙台-白石蔵王間を時速約280キロで走行中、ドアが開いた状態になっていた。幸い、けが人はいなかったが、あわや大惨事になりかねない事態だった。21日午前10時15分ごろ、走行中の9号車の進行方向右側のドアが開いたことを示す表示が出たため、

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