「やり過ぎた」あおり男・宮崎容疑者を専門家が分析 攻撃性の背景に「被害妄想とカネ」

夕刊フジ / 2019年8月22日 17時6分

常磐自動車道でのあおり運転殴打事件で「やり過ぎた」と供述した宮崎文夫容疑者(43)だが、逮捕前の言動には一方的な被害者意識と自己正当化が目立った。専門家は、被害者意識と攻撃性について「カネ」の存在を指摘した。あおり運転の様子はドライブレコーダーの映像でも残されているが、宮崎容疑者は「危険な運転をしたつもりはない」と話している。その心情について、

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