台風15号の影響で、千葉県君津市では45メートルと57メートルの送電線の鉄塔2基が倒壊した。鉄塔を管理する東京電力パワーグリッド広報室は、経済産業省が取り決めた「電気設備技術基準」に基づいて、10分平均の風速が最大で秒速40メートルを記録する強風まで耐えられるように設計されていると説明する。 [全文を読む]

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