台風19号被災地、18日から大雨予報! 地すべり厳重警戒 千葉や東京の山手地域、埼玉の大宮台地も

夕刊フジ / 2019年10月17日 17時11分

台風19号による記録的な豪雨は深刻な被害をもたらしたが、引き続き警戒が必要だ。気象庁は18日から19日にかけて、東北や東日本で大雨になる可能性があり、被災地で新たな洪水や土砂災害の危険性が高まるとしている。豪雨で地盤が緩むなか、専門家は「少量の雨でも地すべりなどの危険がある」と指摘する。立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏は、

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