怪しい日本語で意図的に商品を高評価「サクラレビュー」に中国の影… 日本のレビュアーを利用し手口が巧妙化

夕刊フジ / 2019年12月9日 17時6分

クリスマスや年末年始にネットショッピングを楽しむ人も多いだろう。便利なのはネット通販大手のアマゾンだが、注意したいのは電化製品などで意図的に高評価のレビューを書く「サクラ」の問題だ。中国のメーカーや代理店の関与も指摘され、SNSで執筆者を募り、商品を実質的に無料で提供したり、謝礼を払うケースもあるという。実態を調べた。◇アマゾンに出品されている、

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