“全世界的災い”から未来を見出せ! ピンチだからこそ…八幡和郎氏が新著『日本人がコロナ戦争の勝者となる条件』で指摘

夕刊フジ / 2020年7月3日 17時11分

禍を転じて福と為(な)す-。新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)が続くなか、この災いをチャンスだと捉える考えには、「不謹慎」「落ち着いてからだ」という反対も起こる。しかし、評論家の八幡和郎氏は新著『日本人がコロナ戦争の勝者となる条件』(ワニブックス)で、ピンチだからこそ日本が今、

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