【織田哲郎 あれからこれから Vol.47】発売直後は酷評された「夢見る少女じゃいられない」 売り上げもイマイチだったが今では相川七瀬の代表曲に

夕刊フジ / 2019年12月10日 17時13分

1995年11月8日に発売された相川七瀬の「夢見る少女じゃいられない」は、当初周囲の業界人からは酷評されました。この曲を皆さんが知っている今となっては不思議に思われるかもしれませんが、私の中にあった“前向きでない、ダークなロック”というイメージが、他の明るいガールズロックと比べて“売れないマイナーなもの”という印象につながった人もいたのでしょう。

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