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最新鋭ステルス戦闘機F35B(写真)は将来、海上自衛隊最大の護衛艦「いずも」にも搭載される(夕刊フジ)

ドナルド・トランプ米政権が、習近平国家主席率いる中国のスパイ行為に激怒している。世界全体で66万人以上の死者を出す新型コロナウイルスの大流行を引き起こしながら、最先端医療情報や軍事機密を強奪しているのだ。この中には、米軍の主力戦闘機で、日本の自衛隊も導入を進めている最新鋭ステルス戦闘機F35の情報も含まれていた。東・南シナ海などでの軍事的覇権拡大が目立つ中国だが、 [全文を読む]

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