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新薬「ゾフルーザ」。かかりつけ医とよく相談しよう(夕刊フジ)

残暑が去って秋風が吹くと、インフルエンザの季節がやってくる。従来のインフルエンザ治療薬で主流だったのは「ノイミニダーゼ阻害薬」という薬。商品名でいえば、内服薬の「タミフル」、吸入薬では「リレンザ」と「イナビル」が処方されていた。それが昨年3月に「選択的キャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬」という内服薬(商品名ゾフルーザ)が発売され、 [全文を読む]

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