【がん「第5の治療法」を探る】患者の負担リスクに光明!「体を傷つけない」光免疫療法 米NIH・小林久隆主任研究員インタビュー

夕刊フジ / 2019年11月14日 17時11分

「がんの手術の部位によっては大きな傷や機能障害が残ることも多い。でも、この治療方法なら、そうしたことは最小限にできる」がんの治療方法の概念をがらりと変えそうなのが光免疫療法だ。米国発だが、開発したのは日本人だ。その開発者、米国立衛生研究所(NIH)の小林久隆主任研究員が一時帰国した際に、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング