【放置はダメ!首・肩の痛み】症状が長引く五十肩…炎症にともなう「新生血管」が原因!? カテーテル使った血管内治療が有効

夕刊フジ / 2019年4月15日 17時16分

★(5)五十肩(肩関節周囲炎)は、関節包や滑液包が炎症を起こす狭義のものから、女優の石田ゆり子さん(49)が先日襲われた「石灰沈着性肩関節周囲炎(石灰沈着性腱板炎)」などの広義の五十肩までいろいろある。また、腱板断裂など五十肩に症状が似ているものなどもあるが、痛みがひどい場合は、すぐに整形外科専門医を受診してほしい。

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