J1またもや誤審騒動…頻発は“無策のツケ” 「VAR」導入の障害は人材難

夕刊フジ / 2019年7月17日 17時10分

プロ審判による誤審騒動がまたもや発生した。13日の明治安田生命サッカーJ1リーグ第19節横浜-浦和(日産ス)の後半14分。横浜FW仲川がゴールを決めたが、プロ審判である松尾一主審(46)はなんと、ゴール→オフサイド→ゴールと判定を二転。しかも「自分では決められない。運営が決める」と発言していたことを浦和の主力選手が明かした。さらに後半41分、

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