Jリーグ開幕見通し立たず…クラブ側が新型コロナ“善後策”を直訴! パイプ役の人材不足も影響

夕刊フジ / 2020年4月6日 17時15分

新型コロナウイルス問題で公式戦開幕の見通しが立たないJリーグに対し、クラブ側が善後策を“直訴”する。JリーグはJ3から段階的に再開する準備を進めていたが、J1神戸など3クラブで感染者が発覚。直後の3日に緊急実行委員会で村井満チェアマン(60)は「白紙に戻す」ことを決めた。感染症の専門家は「今の日本の状況では5月の終わりであれば何とかなるのでは」(愛知医科大・三鴨廣繁氏)と提言。村井チェアマンは再開に向けたクラブ側との合意事項を、

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