千葉大、神戸大が強いワケ 総合大の人気、保護者の地元志向も 最新国公立大志願者数ランク

夕刊フジ / 2018年2月14日 17時1分

2018年の国公立大の最新志願状況が明らかになった。主要66校のうち志願者数の暫定トップは千葉大で神戸大、東京大などが後を追う。地元での就職支援に力を割く国公立大が増え、保護者の地元志向も強まるなか、受験者の大学選びにも変化が生じているようだ。文部科学省が1月31日に公表した最終日出願状況(速報値)によると、

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