祖父・康弘元首相の血が騒ぐ… 自民・中曽根康隆議員が“改憲への決意”激白 伯父・前川喜平氏に苦言も

夕刊フジ / 2018年6月23日 17時1分

東アジアの安全保障環境が激変するなか、日本が「独立と平和」を維持するうえで不可欠なのが、憲法改正だ。中曽根康弘元首相を祖父に持ち、昨年の衆院選で初当選した自民党の中曽根康隆衆院議員(36)が、改憲への決意を激白した。同年代の小泉進次郎筆頭副幹事長(37、当選4回)や、伯父の前川喜平前文科事務次官についても語った。「平和憲法が、

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