あおり運転裁判14日判決、「危険運転」認められるか 弁護士に聞いた

夕刊フジ / 2018年12月13日 16時56分

昨年6月に発生した東名高速のあおり運転をきっかけにした死亡事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などの罪に問われた石橋和歩被告(26)の裁判員裁判は、14日に判決を迎える。検察側は高速道路上での停車行為を「危険運転」と主張するが、弁護側は、危険運転について無罪を主張する。

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