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枝野代表の立憲民主党は「政局」優先だ(夕刊フジ)

政府の統計不正問題が広がっている。背景には、担当職員の削減もあるだろう。だが、問題の本質はやはり「官僚の劣化」ではないか。例えば、厚生労働省に限ってみても、統計部局の職員はこの10年間で約2割も削減されたという。企業が集中する自治体の現場が忙しいのも理解できる。とはいえ、官僚が法律を守らず、 [全文を読む]

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