成人雑誌の活路は? 「エロの老舗」芳賀書店3代目専務が激白 「顧客と会話ができる専門店の役割も重要」

夕刊フジ / 2019年2月12日 17時1分

大手コンビニから成人向け雑誌の販売を取りやめることが決まったが、成人誌業界はどこに活路を見いだすのか。80年の歴史を誇る「エロの老舗」こと東京・神保町の芳賀(はが)書店の3代目が語る「エロの可能性」とは-。「あぁ、今なのか、というのが率直な感想」と話すのは、同書店の芳賀英紀(ひでのり)専務。「東京五輪が決まった瞬間に、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング