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5月30日のガーナ戦前、日本協会・田嶋会長(右)と握手を交わす森保氏(夕刊フジ)

■アーセナル前監督ベンゲル氏は22億円通称「ポイチ」。混迷するサッカー日本代表次期監督人事は10日までに、W杯ロシア大会で西野朗監督(63)の下でコーチを務め、2020年東京五輪代表監督も兼務する森保一(もりやす・はじめ)氏(49)が最有力候補に躍り出た。看板倒れの外国人監督はもういらない。“オールジャパン”体制に舵を切った形だ。その見通しと課題を探る。(夕刊フジ編集委員・久保武司)森保氏が最有力候補として浮上した背景には、 [全文を読む]

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