“三日天下”の巨人新守護神・アダメス 高橋監督「今いる投手でやるしかない」

夕刊フジ / 2018年8月15日 17時0分

勝ちパターンの継投が半壊状態の巨人。4日の中日戦から抑えに回ったサムエル・アダメス投手(23)が、3度目のセーブ機会での登板で早くも黒星を喫した。14日のヤクルト戦(神宮)で沈黙を続けた打線は、4点を追う8回2死から岡本の適時打で反撃開始。2死満塁から代打阿部の三塁後方への飛球が風に流され、

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