ソーシア監督が明言「大谷は投手としてこそ価値がある」

夕刊フジ / 2018年9月18日 17時5分

右肘靱帯(じんたい)損傷で投手として出場できなくなったため、打者として活躍しているエンゼルスの大谷翔平(24)。打率・290、20本塁打で打力の評価は高まるばかりだが、マイク・ソーシア監督は、「彼は打者よりも投手としての方が価値がある」と明言している。米経済誌「フォーブス」によると、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング