写真

プロ志望を表明した吉田(中央)。手前が中泉監督(夕刊フジ)

今夏甲子園大会準優勝右腕でドラフト1位候補の金足農・吉田輝星投手(3年)が10日、秋田市内の同校で会見を開き、プロ志望届を提出したことを明かした。「チームとして甲子園で力を発揮して勝ち進んでいく中で自信につながって、大学への進学から元々の夢だったプロに行きたいという気持ちに変わっていった」緊張気味の面持ちで心境の変化を口にした。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング