巨人、原全権体制の奇妙な実態…責任は背広組

夕刊フジ / 2018年11月17日 17時0分

巨人は今秋の政権交代でGM職を廃し、原辰徳新監督(60)が編成面も取り仕切る“全権監督”に。ストーブリーグが本格化するにつれ、新体制の奇妙な権力構造が浮き彫りになってきた。巨人は16日、西武からFA宣言した炭谷銀仁朗捕手(32)と都内で初交渉。宮崎市で秋季キャンプ中の原監督は事前に電話をかけ、

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