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中日・宮下投手(左)に右ストレートを放った直後のクロマティ氏(夕刊フジ)

★(16)私が巨人でプレーした時代の阪神の選手は皆、つわものぞろいでオーラを放っていた。巨人にとって本当に気の抜けない相手だった。ランディ・バース、掛布雅之、岡田彰布、真弓明信、マット・キーオ、平田勝男…。それに加えて、阪神は常に“第二の要素”を備えていた。熱狂的なファンだ。必死に応援し、 [全文を読む]

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